このコーナーは、現地の観光情報とともに、このごろ話題になっているイベント、ちょっとした小ネタなどを、重要なものから、どうでもいい(?)ものまで、ブログ風に掲載してます。気楽に覗いていただければ、そして、あなたの頬に南太平洋の風を感じてくれたら、と願っています。

2011年07月08日

マリンダイビング8月号(7月8日発売)

7月8日(金)から東京・池袋で開催されるマリンダイビングフェア。ニューカレドニア観光局もブースを出展して、観光資料の無料配布、観光やダイビングについての問い合わせにお答えします。

また、ちょうど開催日に重なった雑誌『マリンダイビング』8月号の発売、これも注目です。というのも、ニューカレドニアが巻頭記事(カラー10ページ)を飾っているからです。

マリンダイビング8月号(7月8日発売)

◇マリンダイビング 8月号(7月8日発売) オフィシャルサイト
≪ブラックマンタ絶好調!ニューカレドニア≫

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2011年07月05日

雑誌《RAY》 8月号(6月23日発売)

雑誌《RAY》 8月号(6月23日発売)に、ニューカレドニアで撮影されたファッション写真と、そして、楽しい旅行記事が掲載されています。

ヌメアのセンスあるショップや、手ごろな値段で食べられるローカル情緒たっぷりのレストランなど、旅行に役立つ情報も。

◇RAY(主婦の友社)  オフィシャルサイト
http://ray.shufunotomo.co.jp/

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2011年06月10日

asahi.com 世界遺産の島 ニューカレドニア

asahi.com 世界遺産の島 ニューカレドニア朝日新聞社が運営するウェブサイトasahi.comに、《「世界遺産の島」ニューカレドニア》と題する記事が掲載されています。写真・文章は、越智隆治さんです。

「世界遺産の島」ニューカレドニア asahi.com

越智隆治さんは、だびたびニューカレドニアでも撮影している水中写真家。今回の記事では、まだまだ日本人ダイバーが潜ることが珍しいヤンゲンを取り上げてくれました。現地の五百フラン札の絵でもしられる巨岩が聳えるヤンゲン。雄大でダイナミックな風景は陸上だでなく、水中にも広がっています。

また、ダイバーのためのウェブマガジンWEB-LUEにも、ニューカレドニアのダイビングが紹介されています。こちらのほうは、現地ヌメアの代表的なダイビングサービス、アリゼの小川理志さんのレポートです。こちらのウェブ記事もぜひ、ご覧ください。小川さんはダイビングガイドだけでなく、自らの水中カメラでニューカレドニアの海を記録し続けている写真家でもあります。

WEB-LUE  LOCAL PRESS 小川理志

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2011年05月13日

雑誌《Can Cam》 6月号(4月23日発売)

雑誌《Can Cam》 6月号(4月23日発売)女性向けファッション雑誌《Can Cam》6月号(4月23日発売)には、ニューカレドニアで撮影された美しい写真が多数使用されています。ヌメアやイル・デ・パンのビーチなど。そして、南国風の街並み。日本は夏に向かって、気温も上昇中。今すぐ、バカンスをとりたい気分にさせてくれます。

あなたが女性なら、もちろん書籍店・コンビニでお求めを。でも、読者層年齢がちょっと離れているんですが・・・・。そもそも、「ワタシは男性なので、『キャンキャン』なんてレジに持っていくのもハズカシイ!」という方は?コンビニで人気がなさそうな時間帯で、こっそり手にとって54ページを開いてみてください雑誌《Can Cam》 6月号(4月23日発売)(“立読み”を勧めているわけではりません。気に入ったらぜひご購入を)。『Can流Happy水着 in New Caledonia』という見開きの特集ページが目に飛び込みます。貴方が男性なら、思わずキョロキョロして、周囲から変な目で見られいないか気になるかもしれません。

ちなみに、専属モデルでダイビングも愛好するメアリーが紹介する『ニューカレドニアの魅力』というマジメな旅記事もありますので、目がちかちかする!などの症状を覚える方(つまり男性)は、すぐにこちらのページを開いてみるといいでしょう。

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2011年04月28日

雑誌 『EFil (エフィル)』 5・6月号(4/1発売)

雑誌 『EFil (エフィル)』 5・6月号(4/1発売)女性雑誌 『EFil (エフィル)』 5・6月号(扶桑社)にニューカレドニアの旅行記事が11ページにわたって掲載されています。

◇和田貴子さんと一緒に 天国にいちばん近い島 「ニューカレドニア バケーション」(カラー11頁)

モデルの和田貴子さんが巡るニューカレドニアの旅。特にヌメアとイル・デ・パンでの、ロマンティックな旅の魅力が紹介されています。

さて、このエフィルの記事を見ながら、やはりヌメアのレストランの紹介記事のほうに特に目がいきました。やっぱり食いしん坊なもので・・・

雑誌 『EFil (エフィル)』 5・6月号(4/1発売)

特に最近オープンした(といっても半年ぐらい前?)シーフード専門店「マヌイヤ」。ニューカレドニアの食材といえば、必須のアイテム、“天使のエビ”の山盛り写真が、とっても垂涎を誘います。そうそう、私はまだこの店で食事したことがないのですが、なかなか評判いいようです。ぜひ、こんなシーフードの盛り合わせを食べてみたもの。

雑誌 『EFil (エフィル)』 5・6月号(4/1発売)

情感溢れる写真も多く、ほかにも、オススメのレストランやお土産屋などが紹介されています。ぜひエフィルのニューカレドニア紹介記事をごらんください。

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2011年03月29日

ノーマのきらきら紀行

ノーマのきらきら紀行ファッションモデル、ノーマの旅の記録が一冊の本として出版。カンボジア、タイ、インドなどアジア各国をはじめ、ガーナやエジプト、ジャマイカなどさらに遠方の国々へ。若くしてここまで世界中を旅した女性のたくましさを感じます。
そのなかに、ニューカレドニアでの滞在の想い出もかなりのボリュームで文章に綴られています。ノーマが自分で撮影したフォトも掲載。スタイリッシュなデザインの美しい単行本です。

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2011年03月03日

雑誌《Surf Trip Journal サーフトリップジャーナル》3月号(1月24日発売)

《Surf Trip Journal サーフトリップジャーナル》 サーフィン専門雑誌《Surf Trip Journal サーフトリップジャーナル》に(エイ出版)、ニューカレドニアが特集されています。

今回は、詳細なニューカレドニアのサーフィン事情を紹介した記事の内容もさることながら、付録のDVDが垂涎を誘う美しい映像で構成されていて、『ほんとうに付録なの?』とびっくりする素晴らしさです。

ニューカレドニアに何度も足を運んだことのある担当者も、このDVDを見て改めてニューカレドニアの海の素晴らしさが実感できました。

《Surf Trip Journal サーフトリップジャーナル》

ちなみに、全国の書店だけでなく、AMAZONでも、この「SURFTRIP JOURNAL (サーフトリップジャーナル) 2011年 03月号」は購入可能です。

実は私、サーフィンできないんですけど・・・いや〜、波乗りって楽しいんですね♪ミーハーなようですが、この「サートリップジャーナル」の記事とDVDをみて、なんだかトライしたくなって、うずうずしてきました。また、サーフィン以外のフィッシングやゴルフや乗馬の楽しみまで紹介してくれている、内容盛りだくさんな特集記事です。ぜひ、一見はしかず。「サーフトリップジャーナル」をご覧ください!

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2011年02月17日

2月10日発売 『ダイバー』 3月号/アンナが潜る!

2月10日に発売されたダイビング雑誌『ダイバー』でニューカレドニアが特集されています。

毎号、ダイビング好きのタレントさんが登場して、世界のダイビングスポットをナビゲートしてくれる『ダイバー』は、まず表紙を見るのが大きな楽しみのひとつ。先日発売されたばかりの3月号では、ヌメアの海を満喫したモデル・女優の土屋アンナさんが表紙を飾っています。

ファッションモデルとして知られるだけでなく、映画『さくらん』では花魁姿も披露した土屋アンナさん。ターコイズブルーの海をバックにビーチに立つ颯爽とした姿は、ニューカレドニアの雰囲気にぴったり。ホワイト&ブラック・マンタが乱舞する様子を目にした感動が、私たち読者にも伝わってくる誌面です。

Diver Web 月刊ダイバーWEBサイト

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2011年01月24日

『旅Look!s 』(1月21日発売) 梨花のハッピーバカンス

『旅Look!s 』 梨花のハッピーバカンス
女性向け流行通販マガジン『Look!s』の旅を特集した増刊号『旅Look!s 』では、ニューカレドニアのビーチでくつろぐ梨花さんが表紙。ニューカレドニアが巻頭記事とし紹介されています。

先週末から近所のコンビニでも販売されているこの雑誌、梨花さんの表紙がかなり目立っていました。

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2011年01月07日

体においしい雑誌 『Veggy』(1月8日発売)に綴込み付録

雑誌 『Veggy』最近、日本で『食』を見直す動きが盛んです。安い生鮮食品が売り買いされている一方で、産地にこだわり、品質に目を配りながら、体にいい食品を摂取するように心がけている人が増えているようです。これは、日本だけでなくて、世界的な動きかも。

そんななか、食べ物をテーマにしている雑誌が増えていますが、『Veggy』はまさにこの潮流のなかで生まれた雑誌。野菜好き、野菜中心の食生活を実践している人に支持されて販売部数を伸ばしているそうです。この《Veggy STEADY GO! Vol.14》は、1月8日発売。全国の書店、ナチュラルローソンで購入できます。

さて、ベジタブル中心の菜食生活で「ハッピー、ベジ!」を提案する『Veggy』が、ニューカレドニアを特集してくれました。内容充実した綴じ込み付録です。

雑誌 『Veggy』

記事の中には、一般観光情報やおすすめレストランのほかにも、ヌメアのオーガニック食材店の紹介もあります。景色も、気候も、グルメも楽しめるニューカレドニアに旅行するなら、これは貴重な情報かもしれませんね。

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2011年01月06日

VOGUE.COMが「ニューカレドニアでプチ留学」を紹介

以前にもファッション雑誌「VOGUE]のWEBオンラインで、ニューカレドニア旅行紹介記事が掲載されているニュースをお知らせしました。今月は、「ニューカレドニアでフランス語プチ留学」が紹介されています。ぜひ、ご参考に。
VOGUE

Vogue.com ウィークエンド・トラベラー 《ニューカレドニアのビーチリゾートで、フランス語プチ留学

この記事の中で紹介されているニューカレドニアのフランス語学校は、CREIPACです。19世紀の植民地時代の建物が改修されて、学校の校舎になっています。オーストラリア、ニュージーランド、日本など、海外からの学生を受けいれて、フランス語の授業をおこなっています。詳しくは、CREIPACのホームページをご覧ください。
◇CREIPAC http://www.creipac.nc/

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2010年12月22日

雑誌 『ar』 (12月11日発売)

雑誌 『ar』 (12月11日発売)12月11日に発売された女性ファッション雑誌 『ar』 には、4ページにわたってニューカレドニアを紹介するカラー記事が掲載されています。

さすが、若い女性に人気の雑誌の特集記事だけあて、南太平洋の都会ヌメアを見る視線もきめこまやか。いわゆるブランド店よりも、ローカルのひとに人気の雑貨店や、評判のパン屋さん、惣菜もお土産も買えるスーパーなど、様々なショップが紹介されています。

さて、この女性雑誌『ar』のネット版、『ar plus』では、雑誌で得た情報をさらに補強してくれる詳細情報が掲載されていますので、こちらも必見!

ar plus

雑誌といい、ネットといい、コンパクトな紙面ながら充実した内容で、観光局のウェブ担当も脱帽する記事でした。

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2010年12月14日

雑誌 《Edge Style》が見せる『夢のリゾートウェディング』

Edge Style12月7日に発売された雑誌 《Edge Style》1月号。表紙を飾る小森純さんが与える印象とは、まるっきり違う切り口の記事が掲載されています。ぜひ、ご覧あれ!

この雑誌でモデルとして活躍する純、Lie、宏美、瑠美。この4人が南国ニューカレドニアを訪れました。水着とウェディングドレス姿の強烈ショットが誌面にド迫力を与えています。その成果は、この雑誌記事で見ていただくとして、それぞれの想い出がブログでも綴られているので、こちらも参考に。

○小森純ブログ  http://ameblo.jp/komori-jun/
 NC記事、ほか

○LIE(ライ)ブログ  http://ameblo.jp/kei-0227/
 NC記事、ほか

○瑠美ブログ http://ameblo.jp/rumiringo-blog/
 NC記事、ほか

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2010年11月25日

Vogue, Elle, Nile's Nile

Vogue.com知名度の高いファッション雑誌『VOGUE』、おしゃれな女性のライフスタイルを提唱する雑誌『ELLE』、そして、富裕層向け雑誌『Nile's Nile』。こういったハイクラスのメディアのオフィシャルWEBサイトで、ニューカレドニアの特集がちょうど同じ頃に次々と組まれています。“セレブ度”の高い(?)雰囲気のデザインがどれも美しい!ぜひ、ご覧ください。

◇Vogue.com http://www.vogue.co.jp/
ニューカレドニア特集記事 No.1 イル・デ・パン編 / No.2 ヌメア編

◇Elle on line http://www.elle.co.jp/
ニューカレドニア記事 その1 / その2

Lux & Nile's http://www.luxniles.com/
ニューカレドニア特集記事はこちら

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2010年11月12日

ELLE ONLINE

ELLE ONLINE女性雑誌「ELLE」のオフィシャルサイト「ELLE Online」では、ファッションだけでなく、トラベル情報も掲載されています。この中のエディターズPICKのコーナーにニューカレドニアが紹介されていますので、ぜひご覧ください。

ニューカレドニアで過ごす、ガールズバカンス! ELLE Online

松藤あつこさんと福王寺彩野さん、ファッション界のオピニオンリーダーといえる二人の女性が、ニューカレドニアを旅して得た体験をリポートしてあります。

また、具体的なトラベルプランも、紹介されています。今回のおすすめは、ヌメアとウベアの組み合わせプランです。

リュクスでハッピーな島ヴァカンス!
ニューカレドニア、タウン&ビーチを楽しむ3泊5日プラン

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2010年06月29日

雑誌『花ぐらし』(夏号)に、ニューカレドニアのガーデニング登場

雑誌『花ぐらし』(夏号)に、ニューカレドニアのガーデニングが紹介されました。

園芸、ガーデニングをテーマに、花のある暮らしを提案する雑誌『花ぐらし』(出版:家の光協会)の6月18日発売夏号に、ニューカレドニアのガーデニングが紹介されました。

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2010年05月24日

『島の山旅』 〜 島好きのひとのためのトレッキングガイド

島が好き、山も好き、山も行きたいし、島も行きたい!いっそのこと、島でトレッキングがしてみたい!そんな人のためのガイドブックが出版されました。

春夏秋冬 島の山旅 ― 厳選32島トレッキングガイド』がそれです(出版:東京新聞)。

春夏秋冬 島の山旅 ― 厳選32島トレッキングガイド

日本国内では、たとえば、小笠原、佐渡島、屋久島、対馬など、日本の「島の山」を代表する4つのオススメコースをはじめとして、それ以外にも、御蔵島や隠岐の島、礼文島、・・・など各地方に散らばる数々の島の散策ガイドが収められています。山といえば、登山好きの方々に知られたコースは日本国内に数々ありますが、“島”にスポットをあてている点が、この本のとてもユニークな点です。

そして、海外は?というと、あります、あります!“番外編”として、ニューカレドニア、そして済州島。

ちなみにこの本の著者は、ニューカレドニア観光局が発行している『エコ・ハイキングブック』も監修していただいた敷島悦郎さん。島マニア、そしてトレッキング好き、そんな方にオススメの本です。

この本の中でニューカレドニアで紹介されているのは、トレッキングやや経験者向けの「ドニー高原」と、それより少し初心者向けの「モンコギ」。この本を手にして興味を持たれた方は、ぜひ、ニューカレドニア観光局発行の「エコ・ハイキングガイド」も取り寄せてみてください。ニューカレドニアでは、本島以外にも、たとえばイル・デ・パンやマレ島に楽しいトレッキングコースがあります。
ニューカレドニア観光局資料請求ページ

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2010年05月12日

世界遺産の海ブーライユが、月刊『ダイバー』に

ダイバー6月号
5月10日に発売された月刊『ダイバー』に、ブーライユのダイビングスポットが紹介されています。

ブーライユは、ニューカレドニア本島(グランドテール島)の西海岸なかほどにある町。人口は5千人ほどですが、それでもヌメアに次ぐ第二の都市です。

このブーライユ周辺の海域は、ユネスコ世界自然遺産に指定されている場所のひとつ。ジュゴンやウミガメが生息する豊かな海が広がり、地形もダイナミック。その素晴らしいダイビングスポットは、ヌメアのダイバーたちの垂涎の的でもあります。

今月の22日土曜日にはNHK「世界遺産への招待状」でも、ニューカレドニアの世界遺産の海が紹介されますが、ひと足さきに、ダイビング雑誌『ダイバー6月号』で、この知られざるブーライユのダイビングの魅力に触れることができるわけです。

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2010年04月09日

月刊ダイバー5月号(4月10日発売)

月刊ダイバー5月号(4月10日発売)月刊ダイバー5月号が発売されました。冒頭に、ダイビング&ヌメアの街の魅力を紹介したニューカレドニアの特集記事があります。

『マダム・松田純がナビゲート!ヌメア、ニューカレドニア』 (月刊ダイバー5月号4月10日発売)

表紙は、あの“ヌメア在住の日本人タレント”松田純さん。“マダム・・・”と敬称がついている理由は、みなさんご存知ですよね。えっ、知らない?!では、ぜひ記事をお読みくださいね♪

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2009年12月21日

『フィガロ・ジャパン』(12月18日発売)

『フィガロ・ジャパン』

今月発売された『フィガロ・ジャパン』、ぜひ手にとって見てください。

ニューカレドニア・ガイドの冊子が入っていますよ。タイトルは、「ニューカレドニアでしたい、9つのこと。」

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2009年12月07日

12月7日発売 『 InRed (イン・レッド)』 (2010年1月号)

2009年12月7日に発売された女性向けファッション誌『In Red インレッド』(宝島社)の1月号に、ニューカレドニアが大きく特集されています。

『In Red』(宝島社)1月号
「ほっこり・バカンス 大人のニューカレドニア」

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2009年12月05日

海外旅行トレンド2010 『今、こんな旅がしてみたい!』(地球の歩き方)

12月になって、MOOK版『今、こんな旅がしてみたい!』 がお馴染みのガイドブック「地球の歩き方」(ダイヤモンド・ビック社)から発売されました。

海外旅行トレンドを伝える“絶対オススメ最旬30エリア”を紹介するこの冊子では、ニューカレドニアも美しい写真とともに大きく紹介されています。

海外旅行トレンド2010『今、こんな旅がしてみたい!』
(ちなみに表紙をめくると、ド〜ン!と、見開きページでノカンウィ島の空撮写真があります)

地球の歩き方|今、こんな旅がしてみたいWEB版も、どうぞ。ニューカレドニアのページはこちら

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2009年11月20日

Nile's Nile に紹介された『Touch of France』

ニューカレドニア『Touch of France』 新たなる“フレンチ”を求めて"富裕層向雑誌"とも呼ばれている 『NILE’S NILE』(ナイルスナイル)をご覧になったことがありますか?10月1日発売された号には、ニューカレドニアのグルメの祭典"Touch of France"に関する特集記事が掲載されています。

でも、卵かけご飯ばかり食べている私どもには、そういうセレブっぽい雑誌にはちょっと縁がありませんのでぇ〜・・・といいう方は、Nile's Nileのウェブマガジンがありますので、どうぞこちらをご覧ください。

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2009年10月30日

クロワッサン Preium (10月20日発売)

クロワッサン Preium10月20日発売された『クロワッサン Premium』に、ニューカレドニアの特集記事が掲載されています。

 「ニューカレドニアが天国に一番近い理由」と題された記事には、<1>無人へのプライベートクルーズ <2>太平洋の時間、文化が交差する町 <3>固有種の原生林は、ジュラシックパーク <4> 島を守る世界遺産のバリアリーフ <5> 静寂に包まれる離島・・・など、各章が現地の人の目線でニューカレドニアの魅力を紹介していて、とてもユニークです。

ほかには、松たかこさんが表紙を飾った日経WOMAN(10月7日発売)のニューカレドニア国際マラソン記事(2ページ)や、月刊誌『NILE'S NILE』のニューカレドニア・グルメを紹介する特集など。『Nile's Nile』には、先日ヌメアで開催された食のイベント"Touch of France"のリポートもあります。

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2009年09月01日

「るるぶニューカレドニア」が発売されました!

盛りだくさんの情報、わかりやすいイラストやマップ、カラフルな写真などで人気のガイドブック、RU RU BUシリーズから、まったく新しい「るるぶニューカレドニア」が2009年8月29日、JTBパブリッシングより刊行されました。

るるぶニューカレドニア」

以前の、「るるぶ」は南太平洋の他の観光地と一緒になっていましたが、今回の新しい「るるぶニューカレドニア」は、この“天国にいちばん近い島”Onlyでフューチャーしています。しかし、厚みは96ページで情報たっぷり。南国の眩しい太陽の輝きが紙面から感じられる、実にカラフルな色使いが印象的です。

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2009年07月16日

『山と渓谷』 8月号

山の愛好家たちに人気の雑誌『山と渓谷』8月号に、ニューカレドニアのトレッキング情報が紹介されています。

執筆・撮影は、ニューカレドニア観光局発行『エコ・ハイキング・ブック』の監修もつとめている敷島悦郎さん。天国にいちばん近い島・ニューカレドニアでのトレッキングの特徴がわかりやすく紹介されているので、ぜひご参考に。ニューカレドニア・トレッキングツアーの紹介もあります。

山と渓谷社オフィシャルサイト→ http://www.yamakei.co.jp/

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2009年05月11日

ダイバー6月号、発売されました!

ダイバー6月号
5月10日に発行された『ダイバー』6月号の表紙はニューカレドニアです。青いラグーンから飛びでてきた笑顔の女性は「ヴィーナス誕生」を想わせます。

表紙は透き通った海が優しく輝くイル・デ・パン(そして、シュノーケルとマスクが似合った女性!)。「弾けるフレンチヴァカンス ニューカレドニア ヌメア」と題された記事を開くと・・・・南国の光溢れるビーチ(メトル島)の見開き写真、それに続いて、ブラックマンタの群れが、ひら〜り、ひら〜りと、群れをなして海中に舞う様子が目に飛び込みます!そして粋なヨットハーバーやフレンチレストランなどヌメアの街の、南国的でおしゃれな雰囲気が肌で伝わってくる内容。

ぜひ、ぜひ、今月のダイバーをお見逃しなく、必ず読んでください!

今回のモデルは安藤成子さん。ダイバーのオフィシャルサイトに紹介されているニューカレドニア取材スナップの写真も素敵です。

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2009年05月02日

Ray 2009年6月号

Ray6月号4月23日に発行された『Ray』(2009年6月号/主婦の友社)にニューカレドニアの特集記事がでています。

ヌメアやメトル島の観光情報がチェックできるだけでなく、3人のRAYモデルが着こなす今年流行の水着のチェックも。


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2009年04月28日

WEBマガジン『プラチナサライ』

WEBマガジン『プラチナサライ』に、ニューカレドニアが特集されました。

ニューカレドニア ― 南太平洋の楽園に揺た蕩ゆたうゆるやかなとき ―

ライフスタイル情報サイト『プラチナサライ』は、小学館の雑誌『プラチナサライ』と連動しながら、よりヴィヴィッドな情報を発信するWEBマガジンで、“知性と品格を磨く“プラチナクラス”企業人のWebマガジン”です。

今回のニューカレドニア特集は、16ページにわたって、イル・デ・パンやグランドテール島といったニューカレドニアの大自然の魅力をヴィジュアルを駆使して大胆にWEB上に展開してくれています。ヌメアのお勧め食べ物も紹介してくれていて、目にもおいしいウェブサイトです。

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2009年04月15日

雑誌『ダイバー』のニューカレドニア特集

美しい誌面づくりで評価が高いダイビング専門雑誌『ダイバー』に、先月の4月号につづいて、今月の5月号、そして来月6月号と連続して、ニューカレドニアの特集が掲載されています。

4月号(3月10日発売)では北部州の秘境ヤンゲンのダイビングがとりあげられていました。そして、5月号(4月10日発売)では、あのまだ全貌が明かされていないポワンディミィエのダイビングが、日本の雑誌として始めて取材し、大きくとりあげています。

この記事を開いてみて思ったこと。なんて美しいサンゴ礁の世界が広がっていることでしょう!手付かずの海の美しさはまさにこれだ、と実感できます。

ポワンディミエ、いってみたい!潜ってみたいな〜!新しいリゾート、「ティエティ・テラ・ビーチ・リゾート」も快適そうです!

来月、6月号(5月9日発売)ではヌメアが特集されます。『ダイバー』を読んでいると、次々と新たな発見の楽しみがあって、ワクワク感が増大です。

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2009年02月04日

Spoon Press

ABCクッキング・スタジオ会員向け情報紙 《Spoon Press》 3月号には、ニューカレドニアが大きく紹介されています。

さすが、料理学校の会員誌だけに、おしゃれなレストランや、センスが光るお土産が紹介されていて、とても参考になる記事。生徒さんに無料で配られるものですが、以下のサイトからPDF版をダウンロードもできますよ♪ →SpoonPress

それにしても、この内容豊富な情報紙《Spoon Press》といい、楽しそうなABCのウェブサイトといい、料理学校って楽しそう!

ABC Cookingといえば、日本橋のスタジオを覗いたことがあるんですよね。ガラスの向こうに広がった乙女たちの花園のような、その活気にあふれた光景にしばし茫然とみとれてしまった記憶がよみがえりました。ウェブサイトによれば、ほとんどのクラスは女性限定だけど、男性参加可能クラスもあるそうな・・・(とマジメに料理教室のことを考えている今日この頃です)。

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2008年11月07日

スポーツの秋です! 

さあ、日本は食欲の秋であると同時にスポーツの秋になりました。スポーティブでヘルシーな生活を送りたいと思っている人は、雑誌『Safari』(10月24日発売12月号)と雑誌『Tarzan』(11月号 秋こそランニング!)に注目!どちらの雑誌にも、今月はニューカレドニアが特集されています。興味深いのは今年8月に行なわれたニューカレドニア国際マラソンの大会の模様がリポートされていること。

サファリでは、「長谷川理恵のアクティブトリップ紀行!楽園の島で楽しむサーフ&ラン!」と題して、サーフィン&ランニングを楽しめる南の楽園ニューカレドニアが紹介されています。そうそう、先日もここで紹介した長谷川理恵さんのブログに、8月にニューカレドニアの海を堪能してきたことが書いてありましたよね。

そして、もうひとつ、ターザンのほうでは、「ニューカレドニア国際マラソンに挑戦!初めて
レースに参加して、楽しく完走するためのABC」と題されたマラソン初心者向けの記事があります。まだランニング歴の浅い日本人女性二人(こちらも可憐なモデルさんたち)の初海外マラソン参加リポートです。ターザンは、ランニング好きの長谷川理恵さんのインタビューも掲載されていました。

ニューカレドニアに行くと、これまでおいししものを腹いっぱい食べて、綺麗な海を見ながらビーチで寝転がるのが本望だと思っていた私。これらの雑誌で汗を流す美しき女性たちの姿を目にして、反省することしきりなのでした・・・。

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2008年10月22日

あ!このエビ・フライは!!


昨晩は飲み会。早めに切り上げて我が家への帰宅途中に、甘いものが食べたくなりました。そこで、コンビニへ。栗がのったプリンっぽいものが秋らしいと思って、手に取りレジへ行く途中に、「ザ・東京グルメ 散歩の達人」という雑誌の表紙が目に飛び込みました。

白い皿にのったおおぶりのエビフライ。キャベツ、レモンの切り身、タルタルソースが添えられただけのシンプルなもの。とっても日常的で、身近な感じがします。それにしても、このエビフライ、おいしそう!!

しかし、なんで、エビフライごときがグルメ雑誌の表紙を飾るのか?今時、冷凍でも売られている。なにか、特別な秘密でも隠されたエビフライなのでは????私は、プリンを手に持ってレジに移動する10数歩の間に、そんな疑問が脳裏にかけめぐりました。そして、まさに閃光のように、あるヒラメキが!それは、予感といっていいかもしれません。

レジでプリン代150円だったかを払うとすぐに、雑誌を手に取りました。表紙写真の説明というのは、たいてい目次の最後にあるもの。ついに見つけた!説明にはこうあります。

表紙/大森海岸にある大正13年創業の洋食屋「お座敷洋食 入舟」のエビフライ。完全自然食のみで育成したニューカレドニア産で、メニュー名は「天使の海老」。こんな美味を、旧料亭街の老舗で食せるとは!(詳細はP83参照)

やはり、そうだった!グルメ雑誌の表紙を飾っていたのは、ニューカレドニア産天使の海老だったのです!!おお、でかしたぞぉ〜、グレイト!ブラヴォー!!コングラチュレーション!!!

まるで旧知の友人が出世して、雑誌プレジデントかアエラの表紙にでも出たときのように感激して、ひとり興奮しながら我が家へ目指して帰っていきました。ちょっと、居酒屋の雰囲気を引きずっていたのかも・・・

ちなみに83ページをめくっても、この洋食屋さんの情報はありますが、天使の海老についての詳しい説明はありませんでした。むしろ、この食材についての情報は、このサイト(食べる 豊富な食材)に書いてあります。いや、それにしても、ニューカレドニアの養殖海老の品質の高さは、日本の津々浦々で高い評価を受けているようです。みなさんも、おいしいエビ料理を食べたら、お店の人に、「これ、どこ産のエビ?」って聞いてみてください。おいしくて安全な食材だけを用いるこだわりの店なら、けっこうニューカレドニア産であることが少なくないんですよ。

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2008年10月21日

人気上昇中の連載記事 《ニューカレドニアからBONJOUR!》

月刊雑誌《ダイバー》でただいま人気上昇中の連載記事を知っていますか?え?知らない??

《ニューカレドニアからBONJOUR!》というタイトルで、今年の10月号から連載されているんですよ。右の写真が、その第1回記事です。

書き出しは、『みなさま、こんにちは!今月号より、連載をさせていただくことになりました♪ 住んでみて感じたことなど、現地より写真日記風にわたし目線でお伝えできたらと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします☆彡』

すっごく明るい挨拶で始まっています。これは現在、ニューカレドニアのヌメア在住の松田純さんが毎月、寄稿してくれている文章なのです。日常的なヌメアの生活から、おすすめのスポット、グルメ情報まで、毎回楽しい文章で紹介してくれています。言葉遣いにはじけるオシャレなセンスと松田さんの笑顔が人気を呼んで、連載開始以来、どんどんファンを増やしているそうですよ♪

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2008年10月17日

《FRAU》 11月号「走る女は美しい」特集

女性雑誌 《FRAU》11月号の「走る女は美しい」特集に注目!!やっぱり、今や健康美こそ、ほんとうの美しさですね。美女を作り出すのは、バランスのとれた食事と、楽しみながら続ける運動です。


そして、このフラウの11月号には「カラダごと楽しむニューカレドニア」と題されたニューカレドニア紹介記事があります。5ページカラーで、今年の8月に行なわれたニューカレドニア国際マラソンや、森林浴しながらトレッキングできるポイント、グルメやホテルの情報などが掲載されています。

よく見ると、ヌメアのマラソンコースを走る女性たちの中に、長谷川理恵さんの姿も。そう、彼女のオフィシャル・ブログにも報告されている通り、今年の8月にニューカレドニアに訪れて、サーフィンやマラソンなど、いろんな体験をしていたのです!!

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2008年07月04日

雑誌「パーゴルフ エグゼ」にあの有名人が!

PAR GOLF EXE.大人のためのゴルフ雑誌『パーゴルフエグゼ』の2008年夏号が出版されました。ここに、『ニューカレドニア “楽園” ゴルフ&トリップ』という記事が掲載されています。ニューカレドニアでゴルフを満喫するための旅情報が紹介されていますので、海が好き!山も好き!ゴルフも好き!!という方は、ぜひこの「パーゴルフ・エグゼ」をご覧になることをお奨めします。ニューカレドニアには、ヌメア周辺に、ティナ・ゴルフ、ダンベア・ゴルフ。ウェンギ・ゴルフと、18ホールのゴルフ場が3つあります。それぞれのコースでは、山もあれば海もありと、ニューカレドニア本島の雄大な風景が楽しめますので、(しかも、あんまりゴルフ場が混んでいない)ぜひ訪れてほしいものです。南太平洋のサンゴ礁に囲まれた島でゴルフ・・・いやぁ、大人の旅だな〜。

PAR GOLF EXE.
ところで、上の写真。ティナ・ゴルフで日本人の女性がゴルフ・プレイを楽しまれていますが、どなたかお分かりになります????え?写真、小さすぎてわからないって。実は、・・・・

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2008年05月12日

『BICYCLE21(バイシクル21)5月号』 (4月15日発売)

自転車ツーリング愛好家向け雑誌 『BICYCLE21(バイシクル21)5月号』 (4月15日発売/ライジング出版)で、ニューカレドニアが巻頭記事として大きく取り上げられました。サイクリング、自転車の旅ファン必見の『神秘と幻想の楽園・ニューカレドニア、ジュラ紀の大自然を走る』をぜひご覧ください。

雑誌と旅行会社の共同企画である「第1回ニューカレドニアセンチュリーツーリングの旅」を詳細なレポートが掲載されています。赤い大地が広がるニューカレドニア本島、グランドテール島を疾走するサイクリストたちの姿には、まさに男のロマンが溢れだしています。美しい海岸線から、荒涼とした大地へ。牛やシカたちが草を食む草原から、鬱蒼とした密林地帯へ。途中にはメラネシアンの雰囲気を漂わせる素朴な集落が散在して、子供たちが興味深げな視線をツーリストたちへ投げかけます。自転車で巡るグランドテール島の旅ならではの旅の情緒がこの記事には漂っています。

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2008年04月09日

松本健さんの新しい本 『カフェ・ロラ四銃士 』

長年名古屋で歯科医師として働いた後にリタイア、ニューカレドニアに移住してコーヒー農園を経営している松本健さんが、『楽園(パラダイス)への旅』に引き続き、新しい本を出版しました。2008年3月出版された『カフェ・ロラ四銃士』(東京文献センター)です。この書籍はamazonでも注文することができます。

カフェロラは、松本さんの農園で生産しているコーヒーの名前。。「カフェロラ・ストーリー」などから、ニューカレドニアでのコーヒー栽培にかける松本さんの情熱が伝わってきます。なお、カフェロラのウエブサイトが新しくなり、オンラインで注文できるようになりました

◇『カフェ・ロラ四銃士』内容紹介(amazonより)

この本は、大人の冒険小説である。日本の甘えた階級である歯科医師が定年になって、外国で未知のコーヒー作りと販売に挑戦するのは、無謀とも言える。しかも、仲間は教育も文化も考え方も違う外国人であり、途中でポシャンするのが目に見えている。でも彼は不可能に近い事だから挑戦している。その動機は、地球上の異人間では、歴史が示すように破壊は簡単だが建設は、はるかに難しいのが分かっているからだ。ニューヨーク大都会で、人間の生き様を経験した彼は、残りの人生を美しく飾りたいからだ。果たしてうまくいくかどうか?

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2008年03月21日

3月28日発売『Oggi』

杏、ヨンア、ケリー、・・・トップモデルを擁する人気女性雑誌『Oggi』(小学館)の5月号(3月28日発売)で、ニューカレドニアがカラー8ページにわたって紹介されます。ヌメアでの楽しいショッピングやグルメ、エメラルドブルーの輝きが目に染みとおるほど美しいイル・デ・パンのピッシンヌ・ナチュレルなど、ニューカレドニアの魅力を特集記事で伝えてくれています。今回の取材のモデルは橋本優子さん。
Oggi Website: http://cyberoggi.tv/

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2008年03月11日

『マリンダイビング』4月号、巨大マンタが登場

マリンダイビング

迫力のある巨大ブラックマンタ。ヌメアからボートで30分でいける「ブーラリパス」でかなり高い確率で見れます。ここのマンタは、ホワイト、ブラックと半々ずつぐらいいるそうです。

ニューカレドニアでのダイビングの人気スポット、この「ブーラリパス」を詳しく紹介する記事が、4月号「マリンダイング」(3月10日発売)に掲載されています。ダイビングファン必見!

また、ニューカレドニアで大物が見られるスポットは潮の流れもそれほどきつくないため、ダイビング経験が浅い人でもトライできる場所が幾多もあります。その意味で、ニューカレドニアはダイビング・ライセンスとりたての初心者にもお奨め。この記事をぜひ参考にしてください。

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2008年02月20日

月刊『ダイバー』

現在、日本全国の書籍店などで発売中の月刊ダイバー3月号にニューカレドニア特集が掲載されています。「松田 純 恋するニューカレドニア リフー」。この巻頭記事は必見!

月刊『ダイバー』3月号

月刊『ダイバー』最新号に関する情報は、Diver Webをご覧ください。"裏ダイバー"のコーナー、楽しいです。

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2007年12月25日

ゼクシィ海外ウェディング完全ガイド

ニューカレドニアって、美しいさんご礁に囲まれた南国の島、しかも、ヨーロッパの雰囲気が漂うフレンチ・リゾート。そんな場所でウェディングを挙げたら、とってもロマンティック・・・って思いませんか?

12月20日に発売された『ゼクシィ海外ウェディング完全ガイド』を買うと、ニューカレドニアのウェディング・マニュアルが付録でついてきます。

らぶらぶカップルは、この『ニューカレドニアで楽園Wedding』(カラーA4版16ページ)をぜひ参考にして、現地で挙式を挙げるためのノウハウや旅情報をゲットしてくださいね。夢のような挙式があなたの人生の幸せを約束してくれるでしょう!

ゼクシィWEBサイト

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2007年12月13日

月刊ダイバー1月号の巻頭特集に注目!!

豊富な情報と美しい紙面づくりで日本のダイバーの間で高い支持を集めるスクーバーダイビング専門雑誌『ダイバー』の1月号(12月10日発売)の表紙の写真と巻頭特集にご注目!

かつて、『船越英一郎&的場浩司大富豪に招待されたぞ in ニューカレドニア』で様々な冒険を試みたタレントの的場浩司さんが再びニューカレドニアの地へ。しかも、今回の『ダイバーの取材』では、熱血ダイバーとして、ニューカレドニアの海中世界を探検、その魅力を余すところなく伝えてくれています。

表紙の写真はもちろん、巻頭特集の冒頭見開きページも、颯爽とした的場さんのダイビングスーツ姿です。この1月号では、ヌメア周辺の海を取り上げています。ブラックマンタあり、ウミガメあり、沈船ダイビングありと、ダイナミックでオールマイティーなヌメア周辺のラグーンの魅力を伝えていますので、必見の記事です(ちなみに海中のガイド役はヌメアのダイビングサービス・アリゼ)。

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2007年12月07日

MAQUIA( 11月20日発売)

11月20日に発売された女性雑誌『MAQUIA』1月号にニューカレドニアの特集記事(6ページ)が掲載されています。

記事の中でイル・デ・パンの美しい景色を背景に立つのは、2007年ニューカレドニア観光親善大使・成宮寛貴。題して、“成宮寛貴 官能のバカンス in New Caledonia”。

今年の任期ももうすぐ終わり。ひょっとして見納め(?)になるかもしれない、親善大使・成宮さんの姿をぜひご覧ください。

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2007年11月11日

『STORY』(12月号)

11月1日に発売された雑誌『STORY』(12月号)にニューカレドニアの特集記事が掲載されました。

STORY

記事のタイトルは、『マエノリさん、ママと一緒のニューカレドニア』。売れっ子モデル、前田典子さんがお母さんとニューカレドニアを連れ立って旅行した様子を伝えています。朝市で買った食材をラマダ・プラザのキッチンでお二人で調理するところや、ミッションドレス(ムームー)を着てヌメアを散策しているところなど、とても和やかで楽しそう。羨ましいくらい仲むつまじい母娘の旅です。


前田典子さんは、InterFMの番組「シエスタ ア ラ プラージュ」でも、ニューカレドニアの魅力を伝えるDJとして活躍しました。また、前田さんのブログにはニューカレドニアの旅の印象がさらにユーモラスな筆致で綴られていますので、これも必見です。
http://blog.goo.ne.jp/goohc_models

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2007年07月11日

7月の『Men's Ex』 と 『FRaU』は要チェック!

Men's Ex今月は素敵な記事がふたつの雑誌に掲載されます。ひとつは、洗練されたライフスタイルを追求する大人の男性のための雑誌『MEN'S EX』(8月号)で、グルメ天国ニューカレドニアの高い食化に注目した記事が掲載されます。7月6日(金)に発売されています。
発行:世界文化社  MEN'S EX On Line ⇒ http://www.mens-ex.jp/

もうひとつは、女性のための雑誌『FRaU』で、詳しいニューカレドニア・ガイドが特別別冊付録として、7月12日発売予定の8月号で掲載されます。「誰もが笑顔でボンジュール!ニューカレドニアで暮らすバカンス」という特集タイトル通り、心を癒す素敵なバカンス地としてのニューカレドニアの魅力があますところなく紹介されています。乞うご期待。

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2007年04月13日

「海外ウエディング&ハネムーン2007」が発売されます

《地上の楽園で愛を誓う》と題されたニューカレドニア記事が、まもなく発売される海外挙式の専門誌「海外ウエディング&ハネムーン」(世界文化社)に掲載されます。

この特集記事は、ハネムーナーに人気のパラディ・ド・ウベア、コーラル・パームス、メリディアン・ヌメアといった高級リゾートを美しい写真とともに紹介。コーラル・パームズやメリディアン・ヌメア内のチャペルでの格調高いウエディングの様子も詳しくレポートしています。

なにより4月にオープンしたばかりのメリディアン・ヌメアの新チャペル「リリアル・チャペル」が初めて紹介されているところが注目です。

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2007年02月22日

海と島の旅 「春一番のマンタパラダイス ニューカレドニア」

海と島の旅マリンリゾート派に人気のある雑誌『海と島の旅』の最新号にニューカレドニアの特集記事が出ています。「春一番のマンタパラダイス ニューカレドニア」というタイトルの巻頭記事です。詳細な情報でニューカレドニアの魅力が紹介されているほか、先日行なわれたニューカレドニア観光親善大使・成宮寛貴さんの記者会見の模様を伝えるレポートも掲載されています。

マンタはヌメアからボートで30分ほどの“ブーラリ・パス”でかなり高い確率でみることができます。ひら〜り、ひら〜りと、ゆったり悠然と泳ぐマンタの雄姿を見たかったら、ヌメアステイでダイビングを楽しむのがいいでしょう。ブラックマンタの迫力には感動すること、受け合います!

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2007年02月21日

雑誌「ダイバー」にリフー特集

「ダイバー」(ダイバー株式会社)の記事は先々月、先月に引き続いて、3ヶ月連続でニューカレドニア特集を組んでいます。その最終号に、リフー島のダイビング紹介記事が掲載されています。いつも元気いっぱいの松田純さんが案内役になって、リフーの水中世界を紹介。抜群の透明度をほこり、カラフルなソフトコーラルが揺らめく妖艶としたリフー島の水中世界は多くの読者を魅了することでしょう。

雑誌「ダイバー」3月号

このリフー島についての記事を見ながら、やっぱりみんな感動することは同じなんだ、と思いました。「リフーの海の透明度はすごい!」という言葉がなんども出てきます。そして、あの写真!ゾディアックボートがまるで宙に浮いているような写真!あれがやっぱり出てきました!!このダイバーにも。

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2007年01月15日

ダイバー2月号

月間「ダイバー」先月発売された「ダイバー」1月号は水中マスクをつけた松田純さんでした。1月10日に発売された「ダイバー」2月号の表紙も、ひきつづき松田純さんです。真っ白なビーチにスキューバのボンベを背負って立つ姿が映っています。おそらくノカンウィ島?「ニューカレドニア 新しい旅へ」と題されたカラー特集記事はさらに来月号まで、連続3ヶ月続きます。

2月号のニューカレドニア特集記事ではイル・デ・パンがメインに紹介。海の宝石箱とも呼ばれるイル・デ・パンの魅力、世界でも珍しい淡水洞窟ダイビング、そしてあの誰もが賞賛してやまない「ピッシンヌ・ナチュレル」とノカンウィ島が美しい写真とともに紹介されています。

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2006年12月23日

フィガロジャポン

先日、フィガロ・ボヤージュのニューカレドニア折込別冊ガイドの紹介をしましたが、フィガロ本誌にもニューカレドニア特集記事が掲載されましたのでお知らせします。

表紙のアルゼンチン・タンゴの写真、いいですね。南米行きたいなぁ・・なんて思ってしまいますが、ニューカレドニアもしっかり紹介されていますよ。「イル・デ・パンを楽しむ、メラネシアンルール10」というタイトルの6ページの記事で、穏やかでほっとさせる雰囲気のあるページに仕上がっています。ぜひ、こちらもご覧ください。

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2006年12月14日

地球の歩き方MOOK 「世界のビーチ&リゾート」

C地球の歩き方MOOK  「世界のビーチ&リゾート」またまた雑誌の紹介です!ニューカレドニアの情報を満載した地球の歩き方MOOK 「世界のビーチ&リゾート」が刊行されています。

これは選りすぐった代表的ビーチリゾートを紹介する雑誌形式の地球の歩き方ガイド。おなじみのガイドブックシリーズ「地球の歩き方」を出版しているダイヤモンド・ビック社によるものです。この中の綴じ込み付録として、「ニューカレドニアのビーチ&リゾートの過ごし方」ハンドブックが収められています。

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2006年12月12日

ダイバー1月号記事 「松田純 ニューカレドニア 新しい旅へ#1」

「松田純 ニューカレドニア 新しい旅へ#1」(カラー16ページ特集記事)が掲載されたダイビング専門誌「ダイバー」が、12月11日発売されました。
月間「ダイバー」

Inter FM "Sieste a la plage"でDJも務めていた松田純さんが、ニューカレドニアの壮大な自然を存分に誌上で披露してくれてます。雑誌の表紙の写真、スノーケルマスクをつけた黄色い水着の女性も、松田純さんです(カメラマン:鍵井靖章)。この記事は"#1"とマークアップされているとおり、シリーズで続きます。12月に発売された1月号では、ヌメアとその周辺の大自然の魅力と、街の楽しみにスポットライトをあてています。

知っているひとは知っていると思いますが、松田純さんはタレントデビュー当時は“グラビア・ギャル”と多くの男性を虜に・・・(たぶん今も)。最近はエスプリとユーモアのきいたおしゃべりの魅力をDJ,レポーターとして発揮されています。このダイバーの記事でもとびきり素敵な笑顔を見せてくれてますので、要チェック。

そして、見開き両ページにブラック・マンタとホワイト・マンタが映し出されたページ組みには圧倒されます。まるでUFO!でなければ、2頭の竜が天に昇る姿を海中に見ているかのよう・・・

さて、この号から3ヶ月連続で続くニューカレドニア特集、次号も楽しみですね。

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2006年12月08日

CREA 1月号 ニューカレドニア特集記事

文芸春秋社より発行されている人気雑誌CREAの最新号にニューカレドニアが特集されています。

CREA January

「ビーチ&シティを満喫 魅惑のニューカレドニア」と題された12ページの記事には、うっとりさせられる美しい写真がずらずらと並び、最先端のヌメアのショップや、おしゃれなレストラン、癒し効果を存分に堪能できるリゾートの紹介が掲載されています。現地での綿密な取材をもとに丁寧に書かれた文章を読んでいたら、爽やか〜な潮風が頬をなでてくれるような、いい気分に浸ってしまいました。ああ、ニューカレドニア行きたい・・・ 温泉も行きたい・・・ ニューカレドニアも行きたい・・・ !!! ???

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2006年12月05日

「A to Z で紹介する J'aaaaadore la ニューカレ!」(「フィガロ ヴォヤージュ」)

Figaro Voyage
12月5日発売された「フィガロ ヴォヤージュ」にニューカレドニア観光局特集記事が掲載されています。

「A to Z で紹介する J'aaaaadore la ニューカレ!」

タイトルにある"J'adore"というのは「〜が好き」というフランス語なので、「ニューカレ、ダ〜〜〜〜〜イ好き!」というタイトルですね。


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