2011年10月28日
新パンフレット「ハートの小石」を配布開始しました
驚きと神秘に満ちた島へようこそ!新パンフレット「ハートの小石、こころの風景 〜感動の旅、ニューカレドニア〜」が2011年10月に製作され、配布を開始しました。
この新しいパンフレットは、美しい風景写真と詩的イメージをかきたてる文章で構成された、ニューカレドニア早分かりガイドブック。『旅で綴られた絵日記』のようなパンフレット、というコンセプトで仕上げられています。宇宙の広がりを感じさせるデザインと、カラフルな写真の美しさは群を抜いています。ニューカレドニアの特徴を把握するには絶好の冊子です。
砂浜に置かれた“ハート型の小石”。このシンプルなデザインの表紙をめくると、美しい自然と、多彩な文化、個性的な風土が広がるニューカレドニアの宇宙が、この冊子をめくる人を包み込むことでしょう。
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2011年08月25日
ニューカレドニア WEB-TV 「パシフィック・ハート」、スタート!
多彩な動画でニューカレドニアの魅力を紹介するWEB-TV 「パシフィック・ハート」がスタートしました。
WEB-TV 「パシフィック・ハート」 http://ja.newcaledonia-tv.com/ (日本語)
テンポよく構成された64編にのぼる動画は、それぞれが1分〜3分30秒の長さで、広大な自然の美しさや、グルメを含む風物の魅力を堪能できます。ネット上で、ニューカレドニアの人々や文化との触れ合いが可能になりました。
ナビゲーションは各国語に対応(フランス語、英語、日本語、韓国語、ドイツ語、イタリア語など)。軽快な音楽とともに楽しめる動画は、パソコンで鑑賞するには申し分ない高解像度で、鮮明な映像を楽しむことができます。
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2011年07月21日
“ファミリーバカンス”&“スポーツイベント”
ニューカレドニア観光局のオフィシャルサイトに、新たに“スポーツイベント”のページを新設。そして、“ファミリーバカンス”おすすめページも装いを新たにアップロードしました。
さあ、日本は本格的な夏に入りました。爽やかな空気を吸いながら、現地の人と一緒にスポーツで汗をかいてみませんか?または、家族でワイワイ楽しくニューカレドニア旅行を!
2011年06月13日
トントゥータ国際空港 さらにすすむ工事
ニューカレドニアの玄関口・トントゥータ国際空港の出発ロビーが新しくなったニュースを先日お伝えしました。この空港の工事はこれだけに留まりません。現在、世界各地の空港でお馴染みの「ボーディング・ブリッジ(搭乗橋)」の設置工事が行なわれています。



これまで、当空港ではタラップを使って飛行機の乗り降りをしていたので、雨が降っているときに濡れてしまうなどの不便さがありました。これ以後は、雨雲を気にする必要がなくなります。また、足が不自由だったり、車椅子の方にとっても、段差なくスムーズに乗降できるのは、とっても便利です。搭乗橋はガラス張りになっていますので、南国の光を浴びながら、景色を眺めることも可能です。
さて、トントゥータ空港の「リニューアル工事」を伝える現地の新聞記事(Web版)に、地元の方々の様々なコメントが寄せられていました。その中に、
「外国への出張や海外旅行からニューカレドニアへ帰ってきたとき、あのタラップを降りた瞬間に、ムワ〜っと感じられる熱気!あれで、故郷に帰ってきたことを実感できたのに!!タラップがなくなってしまうなんて!!!」
こういう声は少なくないようで・・・。あちらにも、こちらにも。
そうですよね〜。ニューカレドニアの空港を何度も利用したことのあるひとは、きっとそんな感慨を抱くでしょう。わかるな〜〜、その気持ち・・・。搭乗橋が一般乗客に利用されるのはまだ先なので、今のうちに、あのステップでニューカレドニらしさを味わっておくのもいいかも。
2011年06月03日
深夜でも食事ができるグラン・カジノ。でも、日本人スタッフはいなくなりました。

日が沈んで空に星が輝きだす頃、ヌメアのほとんどのブティックは閉まり出します。となれば、夜の楽しみは食事!しかし、レストランも10時半をすぎたころから、あっちも、こっちも閉まりだし・・・ヌメアは夜が更けるとひっそり静かです。さて、どこか、夜遅くまで賑わっているところは?食事できるところはありませんか?
あります!それは、カジノ。メリディアン・ヌメアの敷地内にある《グラン・カジノ》では、レストラン(カレ・ダース) は通常夜12時まで、金土は2時まで営業しています。なかなか本格的なフランス料理を出してくれるレストラン。さらに、サンドイッチなどスナックが食べられるジャックポット・カフェも同建物には併設していて、こちらは毎日1時までだそうです。
グラン・カジノ (ル・メリディアン・ヌメアに隣接)営業時間
| スロット・マシン | ルーレット・ブラックジャック・他 | レストラン | |
| 月〜木 | 11時〜2時 | 20時〜2時 | 20時〜0時 |
| 金・土 | 11時〜3時 | 20時〜4時 | 20時〜2時 |
| 日 | 11時〜2時 | 18時〜2時 | 20時〜0時 |
ところで、このグラン・カジノには、長らく日本人スタッフがいて、カジノの遊びに不慣れな日本人観光客に優しく遊び方を説明してくれいていたのですが、今年の5月末に退職されました。これ以後、カジノでは日本人スタッフを新たに雇用する予定はないので、その点ご了解ください。
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2011年05月18日
《チャリティJAZZコンサート in New Caledonia》 開催のお知らせ
3月11日に日本の東北および関東地方を襲った大地震の被災者を応援する活動がニューカレドニアで行われている話はすでに、ここでも紹介しました。



4月16日(土)の夕べには、ヌメアの多くのレストラン・ホテルが協力してくれて、その売り上げの1割を義援金として寄付しました。売り上げを赤十字社に寄付する「サポート・ジャパンTシャツ」は、現在も販売されています(アミカル・ジャポネーズ協会、AQUA)。
1)3月23日 ニューカレドニアでも広がる地震被災者への支援活動
2)4月5日 現在も継続して行なわれている地震被災者への支援活動
さて、現地の文化交流団体、観光業界、そして一般のボランティアの方々にも負けじと、ニューカレドニア観光局でもこのたび 《チャリティJAZZコンサート in New Caledonia》をヌメアで開催する運びとなりましたことを、ここにご報告させていただきます。
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2011年04月05日
現在も継続して行なわれている地震被災者への支援活動

3月23日の記事でもお伝えしましたニューカレドニアでの日本の地震被災者支援の活動は、現在も継続中です。
上の写真は、ヌメアのチュバン中学校(College Tuband)での募金活動の様子。この中学校では、校内に日本の震災の被害の様子を伝える写真パネルを設置。多くの生徒たちが日本の被災者への応援メッセージを専用ボードに書き込んでくれているそうです。
右のポスターは、ヌメアの読書愛好家たちの活動団体LA MAISON DU LIVREが、4月5日に、地震からの日本の復興を祈りながら、子供たちと折り紙を作る会を呼びかけているポスターです。
このような支援活動は、それ以外の様々な団体によって行なわれています。現地からの便りによると、たとえば、
*ラ・ペルーズ高校では、日本支援のためのTシャツを販売したところ、数日間で当初用意した220枚を完売。
*ブーライユの慈善団体「クラブ・キワニ」は、日本名誉総領事を通じて、10万パシフィックフランを寄府。
*現地仏教施設「ナム・アイ・フォ・ダ」が支援のための昼食会を4月3日開催。現地ベトナム系住民を中心とした人々によって寄付金が集められました。
*CNC(ヌメア・ヨット・クラブ)が現地ライオンズ・クラブと共同で4月6日夜に会員たちに支援を呼びかける会を開催。
*4月28日、「バー・ミューズ」にて、地元ジャズ・ミュージシャンによるチャリティーコンサートを開催予定。

↑ベトナム系住民による支援のための会(レストラン・レテルネルにて)
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2011年03月30日
ニューカレドニア・スペシャルキャンペーン@AB-ROAD.NET
海外旅行WEBサイト、AB−ROADで、4月から7月中旬までの出発に適用されるスペシャル・キャンペーンの情報が掲載されています。
AB-ROAD.netからは、キャンペーン対象ツアーの検索がすばやくできるほか、美しい写真やイラストが「南太平洋の楽園」への旅心をかきたてます。
めざとい方なら、当キャンペーン対象ツアー参加者だけに適用される「オプショナルツアー・プレゼント」の情報もみつけることができるでしょう。
◇AB ROAD ニューカレドニア・スペシャルキャンペーン・ページ
2011年03月23日
ニューカレドニアでも広がる地震被災者への支援活動
このたびの大規模地震により被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
今回の大規模地震の知らせが伝わったニューカレドニアでは、日本の被災者を支援するために、ボランティアによる被災者支援のための募金活動がココティエ広場や朝市などで行なわれました。

ニューカレドニアは日本と同じく海に囲まれた地域です。これまで大きな地震や津波を経験したことのないニューカレドニアの人々も、結びつきが深い日本で起こった今回の災害については他人事ではないという気持ちを抱いている方々が多いようです。

活動に参加したボランティアは日本の地図がプリントされたTシャツを着て、支援のための募金を呼びかけました。数多くのヌメア市民の方々が惜しみない協力をしてくれました。募金は、赤十字等団体を通じて、日本の被災者への救援活動に役立てていただくことになります。
皆さまの安全と、1日も早い復旧をお祈り申し上げます。

2011年01月21日
「ニューカレドニア至福のハネムーン」キャンペーン応募を締め切りました
「ニューカレドニア至福のハネムーン」キャンペーン応募を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
注:当選発表:2011年1月下旬(発表は当選者への連絡をもってかえさせていただきます)
2011年01月19日
残すはあと1日です!〜至福のハネムーンモニタープレゼント〜
昨年12月から行なってきた《至福のハネムーンモニタープレゼント》ですが、応募の締め切り日2011年1月20日まで、残すところあと1日になりました。これまでご応募くださった方、お礼申し上げます。
また、まだの方、日本在住でカップルでニューカレドニアに旅行しようと思っている方、ぜひこの機会にご応募ください。
◇至福のハネムーンモニタープレゼント

応募締め切りは2011年1月20日まで
1月21日0時を過ぎますと、応募の受付ができなります。つまり、1月20日23時59分まで応募可能ということです。
さて、この旅行プレゼントに応募してくださった方ですが、現在WEB申し込みだけでも、大変な数になっています。本日(2011年1月19日)の16時現在 では、
応募数 2161件
郵送申し込み分を加えると、さらに多くなるでしょう。
みなさんのご応募、ほんとうにありがとうございます!!
2011年01月17日
ニューカレドニアのスポーツイベント2011

海で、陸で、スポーツが盛んなニューカレドニア。2011年にで開催される予定のスポーツイベントのいくつかの予定が発表になりましたので、お知らせいたします。
【5/8 ヌメア国際トライアスロン2011】
ヌメア国際トライアスロン2011が、5月8日に開催されます。この国際的にもレベルの高いトライアスロン大会には、世界の鉄人たちがこの大会に参加して賞金を競いあいます。日本からも、招待選手や一般のトライアスロン愛好者たちが参加しています。国際競技レベルの選手が参加するエリート・クラスのほかに、細かく男女・年齢別に区分したクラスもあります。水泳1.5km/自転車40km/ランニング10km。
◇Official Site : http://www.lctri.nc/
【6/9 - 6/13 グレイト・ラグーン・レガッタ2011 in ニューカレドニア】
2001年6月9日から13日まで開催。ヌメアとウァン島周辺の海域で繰り広げられる海上レース。メインは、ヨットでのレースですが、「レガッタ」とは動力のない船なら何でもあり!だそうで、様々な部門別競技も行なわれます。今年は日本から参加を予定しているヨットクルーズのチームもあるそうです。
【8/21 ニューカレドニア国際マラソン2011】
毎年ヌメアで開催され多くの日本人が参加する「ニューカレドニア国際マラソンCOMINC」。
2011年 は、8月21日(日)に開催される予定です。毎年、100名近い日本人ランナーが参加します。フルマラソン(42.195km)/ハーフマラソン(20km)/ファンマラソン(5km)の3種目があります。
ところで、今年ヌメアでは9月に南太平洋のスポーツの祭典《South Pacific Games 2011》が開催されます。
そのマスコットがジョエミー君(Joemy)。かわいらしいですね。昨年、一般からの公募で選ばれたそうです。このジョエミー君には、羽が背中にあるということは、・・・こうもりなのかな?ネコみたいな耳と顔つきもしています。これから、いろんなところで登場することでしょう。
◇サウスパシフィックゲームズ2011 8月27日〜9月10日
オフィシャルサイト http://www.nc2011.nc/
警報は解除されました
1月14日にお知らせした熱帯性低気圧《VANIA》はすでにニューカレドニア海域を通り過ぎ、警報は解除されました。倒木、停電などが一部地域で起こりましたが、大きな被害はありませんでした。
また、その直後、入れ替わって接近していたサイクロン《ZELIA》は、ニューカレドニア本島西海岸から南西350キロメートル海上を速い速度で南下中だったため、暴風注意報が発令されていました。しかし、現地時間12時30分に、注意報は解除されました。現在、ニューカレドニアは暴風域にはいっていません。
◇サイクロン《ZELIA》の進路 http://www.meteo.nc/cyclones/traj.php?traj=trajb_QMDB
現在、一部で豪雨への注意報がでていますが、今日の夕方には暴風域は遠ざかり、通常の状態に戻ると予想されています。
なお、14日未明にバヌアツ付近で地震が発生したという知らせがありましたが、ニューカレドニアには津波等の被害は起こっていません。
2011年01月14日
熱帯性低気圧 《VANIA》が、ニューカレドニア上空を通過中
勢力の強い熱帯性低気圧《VANIA》がニューカレドニアを通過中です。本日(1月14日)未明にリフー島に到達。現地時間11時現在、リフー島南部に位置し、本島に接近中です。本日午後には本島南部に上陸。明日の朝には、ニューカレドニアを通りすぎると予想されています。
14日午前11時に警報が発令された地域は、ヌメア、ダンベア、モンドール、イル・デ・パン、ヤテ、チオ、カナラ。これらの地域では、外出しないように警報がでています。航空機、船などは運航していません。
詳しい情報は、現地気象庁HPをご覧ください。
◇台風情報 http://www.meteo.nc/cyclones/cycl_der.php
◇予想進路 http://www.meteo.nc/cyclones/traj.php?traj=traja_QMDA
2011年01月11日
《お詫び》 「至福のハネムーン」キャンペーンで、一時サーバーが対応できなくなりました
1月10日に 「至福のハネムーン」キャンペーンページで、応募フォームがサーバーで対応できない状況になりましたが、すでに復旧しました。
ご迷惑をおかけしたことを、お詫びいたします。
1月10日、一時、応募ページがデータを送信できず、以下のページが表示されました。

この期間、応募できなかった方は、現在、正常に稼動していますので、ご面倒ですが再度ご応募ください。応募手続きが完了すると、以下のページが表示されます。

↑ニューカレドニアのマスコット《カグーくん》と、「ご応募いただきありがとうございます」というメッセージが表示されたら、応募手続き完了のしるし。
2010年12月21日
「ニューカレドニア至福のハネムーン」キャンペーン
年の瀬が近づいて、日本でも、ニューカレドニアでも、クリスマス・イリュミネーションが一段と輝きを増しています。
さて、一部の雑誌等ではすでに告知を開始していたのですが、ようやくウェブサイトでも、新しいキャンペーンのお知らせをすることができるようになりました。それは、・・・
「ニューカレドニア至福のハネムーン」キャンペーン!!
とういうもの。その内容はといえば、
幸せなお二人に贈る 「ニューカレドニア至福のハネムーン」モニタープレゼント!
つまり、カップルにニューカレドニア旅行がプレゼントされちゃうわけです!しかも、エアチケットだけではありません。離島滞在コース(ホテル付き)というスペシャルな旅行の内容。まさに、「幸せなお二人」という言葉にぴったりではありませんか!
え、でも、それって1組2名様とかいって、確立が超すくないんでは?いえ、そんなことはありません。《6組12名様》です。応募期間は、2010年12月1日〜2011年1月20日。まさに、クリスマスの豪華プレゼントか、新春初夢お年玉プレゼント、といった感じですよね。
応募は、以下のページから。
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2010年11月24日
猫でも学べるフランス語

昨日、東京日仏学院で開催された「フランス語学留学フェア」(11月19日の記事を参照)では、CREIPACからロクトン校長先生、そして日本語が上手なフランス語講師アンヌさんが来日。ブースで来場者の方の質問に直接答えたり、会議室では30分のプレゼンを行なって、ニューカレドニアでのフランス語学習の楽しさをアピールしました。お二人は東京での宿泊にわざわざ浅草の旅館を選んで、毎晩銭湯に通っていたそうで、このフェアのほかに、フランス語留学を専門にする旅行会社を訪問したりと、日本での滞在はとても充実したものになったとのこと。ご来場くださったみなさん、ありがとうございました。
さて、日仏学院でのフェアの会場で行なった30分のプレゼンの最後に上映した約1分の動画が好評だったので、この観光局のサイトでも紹介させていただきます。
2010年11月19日
フランス語学留学フェア 11月23日@東京日仏学院 〜ニューカレドニアは日本からいちばん近いフランスです〜
勤労感謝の日にあたる2010年11月23日(火)、東京日仏学院で《フランス語学留学フェア》が開催されます。
このフェアのメリットは、各学校の代表者と直接相談ができること。留学といえば、海外で勉強するわけですから、授業のこと、生活のこと、様々な手続きのこと、・・・ 物価って高いの?落ち着ける寮やアパートは見つかるかしら?・・・・夢もふくらめば、不安も広がります。そんな相談に、丁寧に答えてくれるのが、この《フランス語学留学フェア》のメリットです。
フランス語学留学フェア 会場:東京日仏学院
時間:10:00 - 19:00 入場無料
さらに詳細な情報は当フェアのウェブサイトをご覧ください。http://www.franceryugaku.jp/
語学学校のスタッフに会える!インターネットは確かに便利ですが、掲載されている文章や写真だけで、「ここだ!」と不安なく決めることが出来ますか? フェア当日は、フランスの語学学校の現地スタッフに直接会って質問することができます。留学の地であなたをサポートするスタッフも、学校選びには大切なポイントです!(フランス語学留学フェアHPより抜粋)
そう、大事な情報を伝え忘れていました!この語学留学フェアには、ニューカレドニアの公的機関である外国人向け語学学校クレイパック CREIPACも出展し、ニューカレドニアでのフランス語留学のメリットをアピールします。クレイパックの校長先生自らが来日、説明会を行ないますので、もし、ニューカレドニアでフランス語を勉強してもいいかしら?と思う方がいらっしゃいましたら、ぜひ11月23日は東京日仏学院にまで足をお運びください!
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2010年10月22日
ロイヤル・テラ(建設中)を見学してきました

アンスバータに『ロイヤル・テラ・ビーチ・リゾート』が、総客室数108の新3つ星ホテルとして2010年12月にオープンという噂。さて、どんなホテルなのでしょう?ながらく興味を持っていましたが、10月初めに視察する機会がありましたので、紹介させていただきます。
場所は、ちょうどメリディアン・ヌメアに接する広い敷地。おそらく、ここ数年の間にヌメアを訪れたことのあるひとは、アンスバータ・ビーチに、金網で囲まれ使われないままの建物があるぞ(どこか廃屋みたいな・・・)、と思われた方もいるかもしれません。ここは、かな〜り昔に「クラブ・メッド・シャトーロワイヤル」があった場所なのです。『ロイヤル・テラ』は、この建物を基本構造を利用しています。上の写真は2009年11月に撮影したもの。敷地は緑豊かで、旧クラブメッドの建物がまだはっきり残っています。
下は2010年10月に撮影したもの。工事で手前のプール周辺などはすっかりかわったようにも見えますが・・・・、なぜかまだクラブメッドのマークが外壁に残っていたりして・・・・いずれ消されるでしょうか?(それとも、思い出として永久保存?)

2010年07月23日
AB−ROAD お得なツアーがたくさん揃っています
みなさんご存知の海外旅行サイト・エイビーロードnetでは、いまニューカレドニア特集記事が組まれているほか、お得なツアーがたくさん掲載されています。ぜひ、ご覧ください。
2010年06月08日
今なら、「るるぶ・ニューカレドニア編」がもらえるアンケート実施中

〜6月22日消印まで、受付ています!!!〜(担当者より)
本日から実施するアンケートにお答えいただければ、先着30名に「るるぶ・ニューカレドニア編」をお送りします(注:先着50名に変更しました)。応募はひとり1回のみ。また、申込者のお名前が違っても、同じ住所には再度お送りできないので、その点はご了承ください。
ニューカレドニア特別アンケート 〜トレッキングに関する意識調査〜
対象:18歳以上で日本に在住の方(トレッキングに興味のある・なしは関係ありません)。
応募方法:以下をクリックして、PDFファイルをダウンロードし、プリントアウトしてください。アンケート用紙に直接ペンで記入し、ニューカレドニア観光局宛に郵送してください。
*トレッキングに関する意識調査 PDFファイル(A4サイズ7ページ)をダウンロード
送り先:〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-9 ラウンドクロス赤坂9階 ニューカレドニア観光局
トレッキング・アンケート係
*申し訳ありませんが、郵送のための切手は応募者負担とさせていただきます(定型封筒で切手90円)。謝礼品送付のための郵送料は観光局負担。日本国内にだけ送付できます)
プリントアウトできない方は、現在応募できません。先着で30名の方に謝礼品として、「るるぶ・ニューカレドニア編」をお送りします。

このアンケートはニューカレドニア南部州政府による観光調査の一環として行なわれているものです。
みなさんのご応募をお待ちしています!
2010年02月25日
BETICO号、2月19日〜3月5日まで運休
ヌメアと離島を結ぶ高速船、BETICO(ベティショ)号は、整備のため、2月19日〜3月5日まで運休しています。
2010年02月19日
前島祥子さんの『ニューカレドニアの旅』、更新されています
以前にお知らせしたT-Tvavel ウェブサイト内で公開されているタレント、前島祥子さんの『ニューカレドニアの旅』ページがすでに01〜05まで更新されています。
<01>『元カレよりニューカレ?』
<02>『癒しの島』
<03>『魅惑のイル・デ・パン』
<04>『アメデ島で夢を叶える 一日満喫コース』
<05>『ヌメアの魅力、プチフランスを見つける』
最終章<06>『ニューカレドニアで、大人になった?』は、3月1日にアップロード予定だとか。
楽しみ♪
2010年01月26日
2010年新パンフレット第二弾 《ニューカレドニアでしたい、9つのこと》
2010年の年明けから配布開始した新パンフ『ほっこりバカンス ニューカレドニア』に続いて、さらにまた別のパンフレットの配布を開始しました。昨年12月に発売された雑誌『FIGARO JAPAN』の付録になっていたニューカレドニア・ガイドです。
このガイドブックの特徴といえば、ニューカレドニアでこころも体もリラックスするための9つのアドバイスがまとめられていること。
自然の美しさ、人々の心の温かさ、センスのいいお土産、そして、ヌメアの街での食べ歩きなど、可愛らしいイラストとともに紹介。働く女性の視点もいれたニューカレドニア式ライフスタイルの紹介など、読み物としても楽しい冊子。フィガロ・ジャポン編集部の方々のセンスに脱帽。
ご希望の方は、オフィシャルサイトの資料請求のページへ。“ゆうメール着払い便”による資料請求も受け付けています。
2010年01月12日
『マブイの往来』
昨日紹介した『アリゼの浜辺』のほかにも、2009年にはニューカレドニアに関する貴重な書籍が日本で出版されています。
『マブイの往来』(津田睦美 著)
ニューカレドニア-日本
引き裂かれた家族と戦争の記憶
戦前に、5千人を上回る日本人がニッケル採掘移民としてニューカレドニアへ来たことをご存知ですか?
中でも、沖縄からは、九州の熊本県についで数多くの人々がニッケル採掘場にやってきました。今も、 WATANABE、NAKAMURAなど日本の名字を持つ人がニューカレドニアにはいて、彼らのほとんどが、これら日系移民の子孫です。
津田睦美さんが、この『マブイの往来』にまとめた沖縄県出身者の移民の歴史は、日の当たることのなかった日本とニューカレドニアとの間の隠された歴史をひもといてみせてくれます。慣れない土地でたくましく生きた人々、第二次世界大戦による家族の離散など、貴重な歴史の断片が綴られた『マブイの歴史』によって、ニューカレドニアの知られざる一面にきっと驚かれる方もいらっしゃるでしょう。
2010年01月07日
新パンフレット配布開始
2010年より新しい観光資料の配布を開始しました。
それは『ほっこりバカンス 大人のニューカレドニア』というタイトルの冊子で、昨年12月に発売された女性雑誌『In Red』の付録として挟まれていたニューカレドニアの特集記事パンレットです。参照: 2009年12月7日記事

このパンフレットは、心身ともにゆったりと過ごすニューカレドニアのバカンススタイルを分かりやすくアドバイスしています。 自然の美しさ、人々の心の温かさ、そして、ヌメアの街の魅力を、可愛らしいイラストとともに紹介。働く女性の視点もいれて、ニューカレドニア式ライフスタイルも紹介されていて、読んで楽しく、便利で実用的な情報もたくさん掲載されています。センスのいいお土産を数多く紹介しているのも、さすが。人気女性雑誌の記者の視点が生かされています。
ご希望の方は、オフィシャルサイトの資料請求のページをご覧ください。“ゆうメール着払い便”による資料請求も受け付けています。
2009年12月27日
“ニューカレドニア”をめぐって展開する短編小説集が出版
年末年始に寝転んで読むのに絶好の本が出版されました。日本にいながら、ニューカレドニアにおもいをはせる貴男・貴女には、ぜひオススメしたいです!
『明日、アリゼの浜辺で』(新潮社)
秦 建日子(ハタ タケヒコ)著
紹介文: なんか疲れた。今すぐどこかに逃げてしまいたい。例えば天国にいちばん近い島とかに-- ため息とともに頭に浮かんだ一言が、様々な人生を少しずつ変えていく。 早期退職を打診されたサラリーマン、売れない脚本家、離婚を決めた主婦、不倫に疲れたOL……。 青い海が白い砂浜に運んでくれる小さな奇跡を詰め込んだ連作短編集。
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2009年12月01日
フォトコンテスト2009結果発表!
以前のブログ記事でお伝えしたとおり、2009年7月1日から開始されたニューカレドニア・フォコンテスト2009は、9月30日に締め切られました。多数の応募をいただいたため、選考に時間がかかっていましたが、ついにコンテスト入賞作品が発表されました!
グランプリ作品は、『ビーチウェディング in ウベア島』を応募してくれたmaboさん。ニューカレドニア直行便往復航空券 ご家族4名分がプレゼントされます。おめでとうございま〜す。
2009年10月08日
10月8日バヌアツ諸島沖地震の影響(速報)
10月8日朝にバヌアツ諸島沖で発生した地震の被害は、ニューカレドニアにはありませんでした。
地震発後に、津波注意報が発令されましたが(10:00 AM現地時間)、すでに解除されています(11:45 AM現地時間)。
ニューカレドニアでの市民生活に変化はなく、観光にも、まったく影響はありませんので、ご安心ください。
2009年10月02日
地震に対する備え
サモア沖地震に続いて、スマトラ沖でも地震があったとの報道がありました。サモアの時には、ニューカレドニアの一部の地域でも津波注意報が出たようですが、スマトラ沖地震ではなにもありませんでした。
このように自然災害が続くと、心配になりますね。ニューカレドニアはもともと地震が稀にしか起こらない地域ですので、もちろん用心は必要なものの、神経質になる必要はないでしょう。もし、近辺の地域で大きな地震が発生し、津波がやってくる可能性がある場合には、津波注意報・警報が発令されます。そのときは、指示に従って行動するようにしましょう。ホテルのレセプションや、ツアーデスクなどでも、案内してくれます。今回のサモア沖地震の時は、ウベア島で学校の課外授業中に海岸で泳いでいた小学生たちと先生に、警察(Gendarme)が用心のために学校へひとまず戻るように注意した、といったニュースも報道されていました。
津波(TSUNAMI)はすでに国際語になっています。ニューカレドニアの新聞にも図のような「津波発生のメカニズム」が紹介されていました。離島では15分以内に移動できる高台などの避難場所が地元の人たちの間ではすでに決まっていて、各地域に応じた避難活動があるそうです。
以下のサイトはニューカレドニアで地震を科学的に分析・調査している団体のホームページです(トップページの見出しやメニューだけは日本語でも表示されています!)。このように、ニューカレドニアでは、地震のときの対策も整備する努力を続けています。
IRD内地震学研究室-Laboratoire de Sismologie http://sismo.ird.nc/
2009年10月01日
サモア沖地震の影響はありませんでした
南太平洋のサモア諸島沖で2009年9月29日、地震が発生しました。ニューカレドニアでは、体にわずかに感じる揺れと、小さな津波(十数センチ)が本島東海岸で観測されたほかは、影響がありませんでした。
サモア諸島から2000キロ以上の距離があるニューカレドニアでは、サモア沖地震の直後に、津波注意報が発令され、ロワヨーテ諸島やヤンゲンなど本島東海岸の村の一部で高台に避難するなどの予防措置が行なわれました。しかし、その後、注意報は解除され、現在、普段通りに戻っています。ニューカレドニアでの観光には支障がありませんので、ご安心ください。
2009年07月06日
訂正:フォトコンテストの応募対象について
先日お伝えしたニューカレドニア・フォトコンテスト2009の応募対象者についての記述に間違った箇所がありました。
(誤) 【応募対象】2008年7月1日から2009年9月30日の期間、ニューカレドニアに行ったことのある方
(正) 【応募対象】2008年1月1日から2009年9月30日の期間、ニューカレドニアに行ったことのある方
前回の記事の記述も訂正しました。お詫びいたします。
2009年07月02日
ニューカレドニア・フォトコンテスト2009、スタート!!
エア・カラン航空による『ニューカレドニア・フォトコンテスト2009』が始まりました!ニューカレドニアの写真を送って、プレゼントをもらっちゃいましょう!!
【テーマ】あなたの時が止まった“瞬間”
【応募対象】2008年1月1日から2009年9月30日の期間、ニューカレドニアに行ったことのある方
【応募期間】2009年7月1日から2009年9月30日
【主催】エアカラン航空
さて、ところで、優秀作品を応募してくださった方への賞品は・・・・???
続きを読む "ニューカレドニア・フォトコンテスト2009、スタート!!"
2009年06月29日
新型インフルエンザへの対応 2009.06.29
日本を含む多くの国で感染例が報告されている新型インフルエンザ(A型H1N1)は、これまでニューカレドニアでは感染が起こっていませんでした。しかし、2009年6月26日、オーストラリアから帰国した2名を含むニューカレドニア在住者数名が新型インフルエンザに感染してことがわかりました。感染患者は速やかに適切な隔離・治療処置を受けています。
ニューカレドニアでは、これまでも感染が発生する事態に備えて、医療体制に万全にする努力を行なってきたため、今回速やかな措置を行なうことができました。感染は発生しても、患者を治療する施設、タミフル等治療薬の備蓄等も行われています。空港での検疫体制の強化もこれまで通りです。
そのようなことから、ニューカレドニアへの観光旅行に関しては、過剰な心配をする必要はありません。新型インフルエンザの感染予防に関しては、以下の厚生労働省のウェブサイトが参考になるでしょう。まずは正しい知識を持つこと。そして、なにより旅行前・旅行中の健康管理に気を配ることをお勧めします。
ニューカレドニアで体調がおかしいかなと思った時の対応は、ニューカレドニア観光局サイトの以下のページなどにも掲載されています。
続きを読む "新型インフルエンザへの対応 2009.06.29"
2009年04月30日
トントゥータ空港で入国時の検疫強化
メキシコ、その他の国で新型インフルエンザ感染症(豚インフルエンザ)の感染者がみつかっていることで、ニューカレドニアでも、海外からの入国時に、トントゥータ国際空港等での検疫検査が厳しくなっています。サーモグラフィー(体表面温度測定装置)が設置されているほか、体調不良の方は速やかに報告することが義務付けられています。
ニューカレドニア国内は、今回の新型インフルエンザに感染していないので、旅行上支障はありません(2009年4月30日)。現地では、万が一、感染者が発生したときのために、医療体制を整備し、保健所がタミフル等薬品の備蓄も行なっているそうです。
旅行出発前には、体調管理などに気をつけるほか、入国時に宿泊先ホテルを質問されることがありますので、ホテル名(アルファベット)、その住所、電話番号などが記載されたメモを持参しておくことをお勧めします(個人宅に滞在する場合は、その住所と電話番号)。
また、ニューカレドニア国内で流通している肉類その他に関しても、食べても当ウィルスが感染する可能性はありませんので、ご安心ください。
2009年04月21日
ニューアクアレーサー 「イル・デ・パン」モデル登場
右の写真、時計の裏面だということは一目瞭然だと思うのですが、どのブランドのものか、わかりますか?よく見ると、イル・デ・パンの島影というか、島の海岸線をなぞった輪郭線が掘り込まれていますよね?
ニューカレドニアに時計のメーカーなんてあったかしらん???
実は、これは今年5月から日本で発売される予定のタグホイヤー・ニューモデル。毎年アイランドリゾートをテーマとした限定モデルを発表しているタグホイヤー Tag Heurerのものなのです。タグホイヤーといえば、誰もが知っている世界的なウォッチメーカー。あこがれのブランドですよね!
2009年日本限定モデルの“ニューアクアレーサー” は、このようにニューカレドニアのイル・デ・パンがテーマとなっています。

*ニューアクアレーサー イル・デ・パン 日本限定モデル
レディス・メンズともに2009年5月発売予定。
美しいデザインと、ダイバーズウォッチとしての利用できる本格的ダイビング機能が搭載されたモデル。
表面の6時(18時)の位置にはブラックマンタのシルエットが見えているんです。見えますか?ちょっと写真ではわかりにくいと思うので、販売店で直接間近で見てみてください。"Il des Pins"のロゴと一緒に浮かび上がっています。
吸い込まれるかのように奥行きが感じられるブルー。裏面にあるイル・デ・パンの地図がなんとも、ニューカレ・ファンの心をくすぐります。いいなぁ〜!こんな腕時計して、のんびり青いサンゴ礁を眺めたら・・・絵になる風景でしょうね(美男美女ならいっそう絵になる!)。
リゾートでは時間を忘れてのんびり!なんていうけど、こんなウォッチなら、ニューカレドニアでの素敵なリゾートライフを演出してくれるような気がします。
価格等、詳細については、直接、タグホイヤー販売店へ。
2009年04月20日
『元カレよりニューカレ』短歌、受賞作品発表
以前にお伝えした「ヌメア・カーニバル2009」は、4月18日に予定通りヌメア市内で行なわれ、これまでにない賑わいをみせて、花火とともに終幕したそうです。
ところで、お待たせしました!みなさま、遅れましたが、ニューカレドニア観光局モバイルサイト「ニューカレドニア・ストーリー」で2月から行なっていた応募企画、『元カレよりニューカレ』短歌の受賞作品は、以下のように決まりました。
★★★受賞作品★★★
《グランプリ》(優秀賞)
以下の2作品が選ばれました。
元カレが夢に出て来て笑っても
心はすでにニューカレのもの
by ひいらぎ
元カレの思い出捨てにニューカレへ
捨てた途端に海からニューカレ!
by クルエラ
《佳作》
以下の4作品が選ばれました。
ニューカレで 元カレ思い 涙する
海の青さに 心全快
by ヒカちゅー
ニューカレと 旅行に行って思い出す
元カレの行きたい島だったこと
by チコ
元カレが忘れられずにニューカレへ
ブルーの海が心を癒す
by ポニョ
元カレに別れを告げてニューカレに
行ったらそこに元元カレが
by 虫たろう
それ以外の応募作品の例
4月10日記事
結果は携帯サイトにもアップロードしてあります。
入選作品発表ページQRコード↓

ちなみに、グランプリ作品を応募してくださったクルエラさんは、審査員から評価されたもうひとつの作品も応募してくれています。
元カレに 胸を痛めたあの日々を
真っ白にして くれるニューカレ
by クルエラ
グランプリ作品を応募してくださった方には、特製カグーくんパスポートホルダーとカグーくんぬいぐるみをお送りします。
また、佳作を応募してくださった方にも、カグーくんパスポートホルダーをプレゼントします。
入選された方々、また入選しなかったものの、様々な思いをこめて応募してださった皆様、どうもありがとうございました!
2009年04月10日
“元カレよりニューカレ”短歌、応募ありがとうございました!
ニューカレドニア観光局のモバイルサイト公開後、今年2月から始めていた“元カレよりニューカレ”短歌の募集を締め切らせていただきました。
(応募していただいたみなさんには、ささやかなお礼として、“カグーくん携帯クリーナー”をお送りさせていただきました)
2月末に優秀作品を選定します!とモバイルサイト上で掲載しながら、長らくおくれてしまい、申し訳ありませんでした。ついに、ついに、発表されます。そう、週明け月曜日の4月13日にグランプリ発表・・・予定!!!と、とりあえず申し上げておきましょう。ひょっとして、選考に時間がかかって、さらに数日遅れるということがないとも限りませんが・・・
優秀作品応募者には、カグーくんパスポートホルダーを贈呈!となっていましたが、そればかりでなく、カグーくん人形もプレゼントされる予定です。うわぁ〜、豪華賞品だな〜!
さて、これまで応募していただいた作品の中から、佳作と思われるものをリストアップしました。きっとグランプリもこの中から選ばれる可能性大です。
★★★★これまでの応募作品★★★★
元カレに別れを告げてニューカレに
行ったらそこに元元カレが
by 虫たろう
元カレが夢に出て来て笑っても
心はすでにニューカレのもの
by ひいらぎ
まいったな神のいたずらなのだろう
元カレは翔、ニューカレも翔
by トッコちゃん
元カレはリストラ、私は派遣切り
いつになったら行ける?ニューカレ
by 風来湯
元カレは金融バブルではじけ飛び
ニューカレ行く夢泡と消えゆく
by 風来湯
ハネムーン行きたい場所が全然違う
ケチな元カレ素敵なニューカレ
by チコ
元カレに 胸を痛めたあの日々を
真っ白にして くれるニューカレ
by クルエラ
ニューカレに包まれながら元カレの
忘れた傘を返せないでいる
by チコ
元カレの思い出捨てにニューカレへ
捨てた途端に海からニューカレ!
by クルエラ
アルバムの元カレ全部処分して
ニューカレの写真で埋め尽くす
by チコ
ニューカレと 旅行に行って思い出す
元カレの行きたい島だったこと
by チコ
ニューカレで 元カレ思い 涙する
海の青さに 心全快
by ヒカちゅー
ニューカレと元カレ交互にデートする
私は恋のジャグラーかしら?
by ポニョ
元カレが忘れられずにニューカレへ
ブルーの海が心を癒す
by ポニョ
ニューカレと 行ったヌメアで元カレと
バッタリ会って 知らんぷり
by トントゥー太
ニューカレは遠くに霞む夢の中
元カレよりも大事な思い出
by 桜
元カレの待ち受け画像を消去する
私のこころ すでにニューカレ
by Naochan
元カレと いったニューカレ 雨ザーザー
おニューの彼と 行き直さなくちゃ
by 桜
元カレとニューカレ比べて母が言う
爽やかさではニューカレの勝ち!
by J.M.
では、また週明けのグランプリ、発表を楽しみにして、みなさん日本の素晴らしい桜の花の下でお花見を楽しんでくださいませ。
2009年03月31日
リフーファンダイブ CLOSE !
リフー島のダイビングサービス、「リフー・ファン・ダイブ LIFOU FUN DIVE」がクローズしました。
閉店のお知らせ 2009年1月22日より、一時閉店をしておりましたが、正式にリフーファンダイブは閉店することとなりました。 (リフー・ファン・ダイブのホームページより)
透明度の高い海で評判の高いリフー島で唯一のダイビングサービスであっただけに、残念なニュースです。
2009年02月09日
モバイル・サイト開始しました

本日より、ニューカレドニア観光局のモバイルサイト「ニューカレドニア・ストーリー」が開設・オープンされました!QRコードを使って、携帯電話でアクセスしてください。
2009年1月に開設予定だったのですが、2月にずれこんでようやく完成。これ以後もコンテンツを充実化して、さらに使いやすいモバイルサイトを目指していこうと思います。
2008年10月27日
AB ROAD エービーロード
海外旅行専門サイト『AB ROAD エービーロード』の今月のおすすめ情報コーナーに、詳細なニューカレドニア特集が載せられています。ぜひ、ごらんください。

ファミリー旅行やハネムーンなど、旅行タイプ別の実用的なアドバイスつき。11月以降は、カップル、友人、母娘など、ニューカレドニアへ誰と行くかに応じて、お勧めホテルや旅行日程の組み方を細かくアドバイスしてくれるそうです。
もちろん、あの「エービーロード」のサイトだから、出発空港別ツアー検索もカンタン。たちまち、ニューカレドニア旅行の手配ができてしまいます。う〜ん、便利な世の中!!「じゃあ、来週にでも、ニューカレに行こうか!」といことになるかもしれません。いっそのこと、パスポートを用意してから、サイトを覗いてみるのがいいかも!?
2008年10月24日
現地からのお知らせ 2008年10月
2008年10月以降、現地の状況について、いくつかの変更がありました。まだ、不確定要素があるので、ニューカレドニア観光局オフィシャルサイトや配布観光資料には反映されていませんが、近々旅行される方のために、ご参考までにお知らせします。
1)ユーロと円の交換レートが最近大きく変動しています。その結果、パシフィック・フランと円の交換レートも日々変化しています。2008年10月23日現在で、1CFP=およそ1.05円。最新のレートはインターネットなどで調べれば知ることができます。
例)→http://ja.exchange-rates.org/Rate/JPY/XPF
*ただし、この為替レートがそのままニューカレドニアの銀行で適用されているわけではありませんので、あくまで目安としてください。
2)ヌメア中心街(ココティエ広場周辺、カルティエ・ラタン、モーゼル湾近辺)の車道の交通規則に大きな変更がありました。そのため、ヌメア路線バスの運行車線や停車位置などが、いくつかの箇所で移動しています。「ヌメアお散歩マップ」など観光局配布資料と、実際のバス停の位置などに若干の違いがあるかもしれません。この点は少し気をつけて、現地で確認の上、バス等をご利用ください。
3)ヌメア周辺で、今年10月から週末にスーパーなどで、アルコールの販売が制限されるようになりました。試験的な措置なのでこれ以後もつづくかどうかはわかりません。持ち帰りアルコール飲料の販売が制限されると、スーパーなどでビールなどが買えません。ただし、カフェやレストランなどでは注文することができます。週末にヌメアのスーパーなどで、ビールやワインなどが棚から撤去されていたり、または、レジで販売してくれなかったりしても、そのような特別な条例のせいですので、驚かれませんように。この件についても、さらに新たな情報が伝わればお知らせします。
4)ヌメアとイル・デ・パンをつなぐ船の便は現在、修理が終わったBETICO号と、Aremiti号という、ふたつの船が海の交通手段として使われています。お問い合わせは直接、ヌメアのモーゼル湾のGare Maritimeへ。まだ、はっきりしたスケジュールについては連絡が届いていません。この場をかりて、6月から途絶えいていた船によるヌメア〜イル・デ・パン間の移動手段が復旧したことのみをお知らせします。
以上、まだ不確定要素が大きい内容なので、現時点でわかっていることのみをお伝えしました。
2008年07月25日
《ヌメアお散歩マップ》配布開始
観光、グルメ、ショッピングと、愉しみいっぱいのヌメアの街を自由自在に歩き回るために便利な情報を載せた《ヌメアお散歩マップ》の配布を開始しました。
→資料請求
路線バスの乗り方や、ヌメア中心街・シトロン湾・アンスバータ地区の細かな情報が詳し載っているウォーキング・マップです。
これまで無料で入手できるヌメアの地図というと、現地のホテルや観光案内所で配布されている《ピクニック》の中の地図を利用する方が多かったと思います。もちろん、市販のガイドブックにも詳しい地図は掲載されています。しかし、軽くて小さく折りたためて、手軽にポケットに入れて持ち運べるタウンマップがあればいいのに!という要望は根強くありました。そこで、このたび、“カグーくん”のイラストがちりばめられたタウンマップが出来上がったわけです。
2008年07月08日
ニューカレドニアのサンゴ礁がユネスコ世界遺産に!

2008年7月7日、カナダのケベックで開催されいるユネスコの世界遺産委員会で、ニューカレドニアのサンゴ礁がユネスコ世界遺産として登録されることが決定しました。
以下は、ユネスコのオフィシャルHPからの引用文から抜粋して、大まかに翻訳したものです。正確な和訳ではありませんので、その旨をご了解ください。
ニューカレドニアのラグーンには、サンゴ礁に生きる生物たちのたぐい稀な多様性と、様々な要素が連結したエコシステムが存在する。世界最大規模のサンゴ礁のひとつである南太平洋フランス領ニューカレドニアのラグーンに含まれる6つの地域は、その特徴をよく表している。海中に生きる多様な生物(魚類、海生哺乳類など)、マングローブや藻類まで、その面積あたりの生物多様性は世界的にも貴重である。その中には、ジュゴンなど、絶滅を危惧されている希少生物が数多く棲息している。ここでは、食物連鎖、光合成などエコシステムが手付かずの自然の状態で保たれている。長い年月をかけてサンゴが築き上げた美しい自然には、オセアニアの自然史に関する知識を得る上で貴重な情報源が秘められている。
続きを読む "ニューカレドニアのサンゴ礁がユネスコ世界遺産に!"
2008年04月01日
“今だけチャンス!”特別キャンペーンページを設置しました

2008年4月1日からニューカレドニア観光局オフィシャルサイト内に、お得な旅行ツアー情報を検索できる特別キャンペーンページを設置しました。
トップページ及びトラベルプランニングページの右側にある“カグーくん”バナーをクリックして、このキャンペーンページにアクセスすることができます。

◇「今ならニューカレドニアへ行けるチャンス!」特設キャンペーンページ
→ http://newcaledonia.jp/tour/
2008年02月05日
ニューカレドニア・ウエディング・マニュアル配布開始
ニューカレドニアで海外挙式を行うのに役立つ情報が掲載されている「ニューカレドニア・ウエディング・マニュアル」の配布を開始しました。
A4・カラー16ページのおしゃれなデザインの冊子。ニューカレドニアの代表的なウエディング・チャペルを紹介。また、ハネムーナーにおすすめのホテルやショップ、離島の紹介などの情報を掲載しています。
このガイドブックには、ニューカレドニアでの挙式をアレンジするためのきめこまやかなアドバイスが豊富。
ドレスのレンタルは?
オリジナルなセレモニーのための工夫は?
挙式後に買うギフトは何がいい?
など、具体的で役立つ情報を満載したガイドブックです。
昨年末「ゼクシィ海外ウエディング」で特別付録として発行されました。
2007年12月18日
ニューカレドニア・ハンドブック、リニューアルして配布開始
地球の歩き方MOOKによる『ニューカレドニア・ハンドブック』が12月に改定されて、新たに配布することになりました。冊子小包着払い便(郵送料受取人負担)を使ったオンライン資料請求もできます。詳細については、資料請求のページをご覧ください。料金の目安は、310円(1部ずつ)、360円(2部ずつ)、470円(3部ずつ)です。
この『ニューカレドニア・ハンドブック』は、おもて側の表紙がヌメアの街並みと青い海の写真。うら側の表紙がリビエール・ブルー州立公園の雄大な山の風景。ニューカレドニアの持つ街と海と山の魅力を象徴的に伝えています。
そして、代表的なホテルやレストランを紹介しながら、離島の各ビーチの魅力もわかりやす比較しているので、旅のプランを立てるのに最適のガイドブックです。
ウェブで資料請求されたい方は、資料請求フォームをご利用ください。
冊子小包着払いで資料請求するためのWEB資料請求フォームにアクセスして必要事項を入力してください。請求してから手元に資料が届くまでに営業日2〜4日間かかります(2007年12月28日〜2008年1月3日まで休業)。
2007年11月29日
マスコットキャラクター「カグーくん」誕生!
メールマガジンでも紹介したニューカレドニアの新しいマスコットキャラクター、“カグーくん”の愛嬌たっぷりの姿がこのサイトで初お目見え。

今回の公募では、全国のイラストレータや美術・芸術系学校で学ぶ若者たちなど137人、181点の応募がありました。最優秀作品に選ばれたのは、横須賀市在住のイラストレータ、篠田祐介さんの作品です。篠田さんの作品はカグーの特徴をうまくとらえていて、老若男女問わずにかわいいと思ってもらえそうな親しみやすさが、他の作品よりさらに際立っていました。キャラクターの設定も興味深いというのが審査員の選考理由です。
2007年09月01日
水族館がオープンしました!!
9月1日の現地新聞「ヌーベルカレドニエンヌ」にヌメアの水族館がリニューアル後はじめてオープンしたことを伝える記事が一面トップで掲載されていました。

“Enfin, ouvert!”とは、「やっと開いた!」という意味です。
地元のひとにとっても待ち遠しかったようです。初日の入場者数は650とやや少なめだったのは、混雑を避けるため?2年近くもクローズされていたために、ローカルのひとも半信半疑で新水族館を訪れたようです。
ちなみに入場料は、大人1000CFP、子供500CFPだそうです。
2007年07月02日
InterFM “SIESTE A LA PLAGE ”が再開されます
InterFMでニューカレドニアをテーマに昨年末まで放送していた"SIESTE A LA PLAGE"(シエスト・ア・ラ・プラージュ)が7月2日今日から再開されます。東京近辺にお住まいの方はぜひ76.1MHzにチューニングして聞いてください。平日の午後2時54分から、ニューカレドニアに関する様々な情報、楽しいゲストによるおしゃべり、南の島っぽい雰囲気が味わえます。
DJは前田典子さん。雑誌「Story」の専属モデルとしても活躍中の、才色兼備ウーマン。また現地レポーター(!)として以前に当番組のDJをつとめた松田純さんも登場します。なんという贅沢!今乞うご期待!!
76.1MHz InterFM
SIESTE A LA PLAGE
放送時間:14:54〜14:59 (月〜金)
サイト⇒番組オフィシャルサイト
上記のInterFMのWEBサイトにもありますが、紹介文は以下の通りです。
南太平洋のプチフランス−ニューカレドニア。
そのニューカレドニアの魅力・情報をカリスマ主婦モデルとして有名な前田典子が
モデルならではの切り口でお届けします。臨場感たっぷりのニューカレドニア現地からの
レポートは、以前この番組のDJを勤めていて、ニューカレドニアの魅力にはまった松田純。
そして、ニューカレドニア初体験の熱田美希が、ニューカレドニアの風を運んできます。
受信可能な区域にお住まい、勤務されている方は、ランチ後の眠気を吹き飛ばして、76.1にチューニングすることをお忘れなく!ほんの数分のビーチに寝転ぶような感覚で、この番組に耳を澄ませば、“ニューカレドニアの風”が優しくあなたの頬を撫でてくれることでしょう。
2007年04月27日
エコ・ハイキング・ブック、ダウンロードできます
「ニューカレドニア エコ・ハイキング ブック」のPDF版がインターネットを介してダウンロードできるようになりました。図版の豊富な32ページの詳細ガイドブックはファイルサイズで14.5MB。やや重いので、ブロードバンド環境でないと、ダウンロードは苦しいかも・・・。そのときは、観光資料請求という、もうひとつのオプションで入手してください。
【エコ・ハイキング・ブックの紹介】
ニューカレドニアの魅力は海だけにはとどまりません。3千種近い固有植物を持つニューカレドニアの陸上の自然は、ハイキングやトレッキングを楽しむのにも絶好の環境です。本島や離島の代表的なトレッキングコースを詳しく紹介しているほか、巻末のニューカレドニア動植物図鑑ではユニークな生き物が美しい写真とともに紹介されています。
→PDFエコ・ハキング・ブックをダウンロード
続きを読む "エコ・ハイキング・ブック、ダウンロードできます"
2007年04月20日
クレア別冊「ニューカレドニアのリュクスな休日」を配布開始
2月号の雑誌クレア・トラベラーに、別冊ニューカレドニア・ガイドが挟み込まれていたことを覚えていらっしゃいますか?この別冊ガイドブック、とても好評でした。そこで、ニューカレドニア観光局では、このカラー12ページの別冊ガイドを配布することにしました。パンフレット無料ですが、送料は各自負担になります。
資料請求は、1)ウェブ資料請求で送り先を入力して、冊子小包着払いで受け取る方法 2)返信用切手を送って、返送してもらう方法 以上の二つのやりかたがあります。
さて、これまでも各種パンフレットを用意して,ニューカレドニア観光局では送付していました。一般向け、ダイバー向け、トレッキング愛好家向け、・・・・ クレア別冊が加わったことで、常時リクエストに応じて配布しているパンフレットが、なんと6種類!充実したラインナップです。
さて、ニューカレドニアでおしゃれな休日を楽しむために、ぜひ「ニューカレドニアのリュクスな休日」をご請求してください。オンライン請求なら、同時にメルマが登録もできますよ。
2007年04月02日
ニューカレドニアでの津波に関する警報は解除されました
ソロモン諸島付近で起きた地震の影響で、現地時間10時半(日本時間8時半)ごろに津波が来る可能性があるという警報が発令されてましたが、すでに警報は解除されました。ニューカレドニアには影響がありませんでした。
ニューカレドニア付近の地震に関する情報は以下でも得られます(英語)。
http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/10/165_-20.php
今朝の地震
2007年4月2日の朝にソロモン諸島で起こった地震に関して、ニューカレドニアではこれまで特に被害はないそうです。津波に関しては、本日現地時間10時半ごろに15センチ〜30センチの津波の余波があったという知らせもありましたが、現在さらに詳細な情報を確認中です。
最新情報は、太平洋津波警報センターPacific Tsunami Warning Center からも得られます(英語)。
http://www.prh.noaa.gov/ptwc/messages.php?id=pacific.2007.04.02.011524
追って、新しい情報が届きましたら、お知らせします。
2007年03月27日
4月からメールマガジンがスタート
日本で4月といえば、職場で、学校で、新たなスタートを切る一年の区切りとなる季節。ニューカレドニアのホームページでも、新たなコンテンツを配信すべく、いろんな企画を練っています。
まず、今日紹介するのは、4月からスタートするメールマガジンの配信。
メールで新情報をお届けするのはもちろん。それだけではなくて、これまでブログでも取り上げなかった大きな目玉を用意してあります。それは、各界で活躍する方々へのインタビュー。ニューカレドニアと深い縁を持ちながら、観光とはちょっと異なる分野で才能を発揮されている方にお話をお聞きしていく予定です。乞うご期待!
メールマガジン登録は以下のフォームから受け付けています。 (すでにオンライン資料請求でメールアドレスを登録し、メルマガを希望されている方は、新たに登録する必要はありません)
追記:以前から登録していただいた方には、4月9日にメルマガ第一号を発信しました。4月9日以降4月12日午後3時まで登録していただいた方には、4月12日の午後3時半ごろに発信されます。それ以降に登録された方は、メルマガ第一号はバックナンバーのページで内容を確認、閲覧なさってください。第2号からは、一度に登録者全員に配信されます。
2007年01月04日
あけましておめでとうございます。

2006年11月15日
国内線燃油サーチャージ、片道150CFP値上げ
現在、燃料費の高騰により、航空運賃に上乗せされる燃油サーチャージの上昇が全世界的に起こっています。
ニューカレドニアの国内線エア・カレドニアでも、これまで燃油サーチャージは片道あたり350CFPが運賃に加算されていました。11月15日以降、値上げされて燃油サーチャージは片道あたり500CFPになります。
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2006年10月31日
ヌメア水族館リニューアルオープンは2007年2月に延期されました
現在クローズされているヌメア水族館は、2006年9月にリニューアルオープする予定でしたが、工事延長のため、2006年11月現在も工事中です。現在、配管や電気関連の工事が進められており、2007年1月末の終了を目指しています。2007年2月のリニューアル・オープンの細かな日程はまだ発表されていません。
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2006年09月01日
ニューカレドニアのプロモーション・ビデオを高画質で配信開始!
ニューカレドニアのプロモーション・ビデオが高画質でこのウェッブサイトでみられます。
パソコンにウィンドウズ・メディア・プレイヤーがインストールしてあることが必要です。MACを利用している方も、MAC版Windows Media Playerをダウンロードしてください。MACの方はQuickTimeにこだわりがあるとは思いますが・・・ここは一歩譲って、ウィンドウズ・メディア・プレイヤーをぜひインストールしていただくよう、お願いします!
ご利用の回線速度に応じて以下ののアイコンを選択してクリックしてください。最後まで見ると18分かかります。あっというまの18分です!
![]() |
回線速度1Mbps以上 |
![]() |
回線速度300Kbps以上 |
![]() |
回線速度56Kbps以上 |
これまでもウェッブ上でプロモーション・ビデオは見られましたが、画質は十分ではありませんでした。今度ストリーミング配信を使って見られるようになった動画は、自信をもってすすめられる高画質です。特にブロードバンドの環境(ADSL以上)であれば、うっとりするくらい綺麗ですよ。
ぜひぜひ、ご覧ください。
2006年07月26日
ヌメア水族館、リニューアルオープンが延期
「9月再開されます!」と以前お伝えしたヌメア水族館。リニューアルが延期されることが濃厚になってきました。
こちらに届いている情報では、11月ということです。ずいぶん先ですね〜!しかも、何日かは未定。秋ごろの旅行で、新装オープンされたヌメア水族館をみるのが楽しみだった人もいらっしゃると思います。ちょっとがっかり・・・ですね。
とはいえ、また詳しい情報が入りましたら、お知らせします。
















